• 参加学生の声

  • 参加学生の声

    2018年夏の復興・創生インターン

復興・創生インターンに参加した学生に聞いてみました

2019年夏の参加学生の声

問い1 復興・創生インターンに参加してどのような成長が得られましたか?

失敗したことをすぐに修正出来る能力が身についたと思います。

【大学3年(男性)】

諦めずに最後まで続けたこと

【大学3年(男性)】

本当に行動力が身についた。行動しないことが不自然に感じるようになった。

【大学2年(男性)】

自ら行動しようと思う頻度が増した点

【大学2年(女性)】

新しいことに挑戦することへの怖さがなくなった。

【大学2年(女性)】
  • 【大学院1年(男性)】住民の声を聞いた内容をもとに、自分たちで企画して行動すること
  • 【大学院1年(女性)】人との交流を怖がらず、自分に活かしていく点
  • 【大学4年(男性)】行動力、考える力
  • 【大学4年(男性)】チームマネジメント力
  • 【大学4年(男性)】行動し続ける力がついたと思う。
  • 【大学4年(女性)】最後まで諦めず努力することができた。
  • 【大学4年(女性)】壁にぶつかっても気持ちを奮い立たせて再挑戦するよう心がけることができた。
  • 【大学4年(女性)】人の話をきくこと、伝えることが前よりうまくなった。
  • 【大学4年(女性)】話を聞く力が以前より身に付いたと感じます。
  • 【大学4年(女性)】全く違う分野の人たちとのコミュニケーション
  • 【大学4年(女性)】全く違う意見を持った人との働き方、話し合いの仕方
  • 【大学4年(女性)】自分の考えを具体的に言語化すること
  • 【大学4年(女性)】時間管理予定管理、社会人にとって必要な素質
  • 【大学4年(女性)】今後学んでいきたいと思う分野を見つけられた点
  • 【大学4年(女性)】これからの進路に対して、視野が広がった。
  • 【大学4年(女性)】自分自身に対して疑問を投げかける機会を増やし、やりたいこととそれがなぜやりたいのかという答えを徐々に見つけることが出来インターン後のタスクを洗い出すことが出来た。
  • 【大学4年(女性)】チームとして何かを取り組む際の優先順位を見分ける力
  • 【大学3年(男性)】行動力
  • 【大学3年(男性)】周りの人と相談できるようになったこと
  • 【大学3年(男性)】主体性が身に付いた。
  • 【大学3年(男性)】自分の意見だけではなく、ペアや第三者の意見を考慮し、自分が第三者だったらどう考えるかというような考え方を身に付けることができた。
  • 【大学3年(男性)】行動に意味付けし、その上で積極的に動く力
  • 【大学3年(男性)】マーティングの考え方を知ることができた。
  • 【大学3年(男性)】言語化能力
  • 【大学3年(男性)】行動を起こすこと
  • 【大学3年(男性)】限られた期間の中で、企画を立ててそれを実行するまでの計画を想定して、その通りになるよう実行していくことができた点
  • 【大学3年(男性)】計画的かつ積極的に行動できた・社会人になるための心構えができた。
  • 【大学3年(男性)】いい。
  • 【大学3年(男性)】物事の順序を意識するようになった。
  • 【大学3年(男性)】イベントの企画力の向上と防災、東日本大震災についての知識が深まったこと
  • 【大学3年(男性)】チームで動くということ、自分がどういう風に福祉に関わるのかを考えることができた。
  • 【大学3年(女性)】自立ができた。積極的になれた。
  • 【大学3年(女性)】自分がどのような人間なのか理解が深まった。ひとつのことに真剣に向き合うことが出来た。
  • 【大学3年(女性)】沢山あるが、、、インターン生同士の協力の仕方が自身の協調性に大いに成長を与えてくれた。
  • 【大学3年(女性)】次に繋げようとする意欲が向上した。
  • 【大学3年(女性)】主体性を持てるようになった
  • 【大学3年(女性)】期間内に成果を出す、スタミナ
  • 【大学3年(女性)】PDCAサイクルを繰り返して企画などをより良いものに改善する方法や考え方を習得できた。
  • 【大学3年(女性)】自分の苦手なポイントがわかった。
  • 【大学3年(女性)】成果を出すという目標の元、責任を持ち取り組むということ
  • 【大学3年(女性)】目標達成力
  • 【大学3年(女性)】諦めずに考え抜く力がついた気がします。
  • 【大学3年(女性)】日本社会に対する了解を深めました。
  • 【大学3年(女性)】自己成長をできたと思う点が1番大きい。インターン期間内は、自分を見る機会が多かった。
  • 【大学3年(女性)】共同作業をする能力が身についた。
  • 【大学3年(女性)】考える力と問題解決能力が成長できた。
  • 【大学3年(女性)】沢山の人関わりながら、自分の長所短所を理解し、企画を最後までやり遂げたこと
  • 【大学3年(女性)】企画力。一人で実行する力
  • 【大学3年(女性)】自分の長所を知ることができ、キャリア形成のきっかけになった。何かができるようになったというよりは、やりたい事ややるべき事が見つかり、その足掛かりとなるコミュニティを見つける事ができた1ヶ月だった。
  • 【大学3年(女性)】成長できた点は3つある。1つ目は成功体験を積めたことで人と関わる際の劣等感を薄めあっれたことである。インターンには都市部から偏差値の高い学生が参加することを知っていた。もともと地方という劣等感があった私であったが、その人たちの中で一緒に何かを同じ立場で成し遂げられたことが大きな経験となった。2つ目は問い続けるという意識を得れたことだ。普段疑問に思わないこともプロジェクトでは突き詰めていかなければならなかった。自分がいかにその思考が無い中で生活をしていたかも感じれたし、今は意識するようになり生活が楽しくなったし、問題発見能力や自己分析も深くできるようになれた。3つ目は自分の長所・短所を見つけ、延ばし方・向き合い方を考えられたことだ。FJは男女で共同生活であることや、プロジェクトもパートナーがいて、深く人と関わることが多かった。シェアハウスメンバーからの他己分析があったり、プロジェクトを進めるうえで自分が何が出来るのか、何が苦手なのかを考えれた。そしてそれらとどのように付き合っていけば自分の力を発揮出来るかを気づくことが出来た。具体的には私は人を鼓舞したり、なにかの切り込み隊長になって進むことが問いであることが分かった。だが、細かい作業や最後まで同じ熱を保つことが苦手なのでそれが得意な人にお願いすることや、自分からそれを発信しリマインドすることで自分の強みと弱みに向き合えると考えた。まだまだあるが大きなものであると以上の3つである。
  • 【大学3年(女性)】これまで自分の意見を正しい正しくないに関わらず、言うことが出来なかったのだが、今は自分の意見の信憑性に関わらず、しっかりと話せるようになった。
  • 【大学3年(女性)】自分は物事を主観的に捉えてしまう傾向があることに気づき、それはいい点でも悪い点にもなり得るということを学んだ。物事を進めいく上で、自分の考えを達観的に見るようにするそれ習慣がついた。
  • 【大学2年(男性)】初対面の人とすぐに打ち解け意見を言い合えるようになったこと、npoの運営や社会での立場・役割について深く学べたこと
  • 【大学2年(男性)】自主性と協調性
  • 【大学2年(男性)】自分で限界を決めない事をよく意識する事が出来ている。
  • 【大学2年(男性)】様々な資料によるその地域の歴史、文化について知ること。
  • 【大学2年(男性)】物事を考える力
  • 【大学2年(男性)】たくさんあるのですが特に考え抜く力と前に踏み出す力がついたと思います。また育児についての意識が変わりました。
  • 【大学2年(男性)】考えたことを形にすることを繰り返していたため、アウトプットの能力が向上した。
  • 【大学2年(男性)】多角的な視点を持ち、目標に向けて精進すること
  • 【大学2年(男性)】自分の意見を考える習慣がついた。
  • 【大学2年(男性)】協調性が向上した。
  • 【大学2年(男性)】1つの物事をだけを見るのではなく、多面的に見れるようになりました。
  • 【大学2年(男性)】視野が広がったことと、挑戦することをためらわなくなった。
  • 【大学2年(女性)】自分の考えを言語化・可視化して相手に伝えることを以前より意識するようになった。自分の仕事に関わる色々な人に配慮しなければいけないと思うようになった。
  • 【大学2年(女性)】人とのコミュニケーション、対人関係での対応の仕方
  • 【大学2年(女性)】行動に移す力
  • 【大学2年(女性)】コミュニケーション能力
  • 【大学2年(女性)】行動力
  • 【大学2年(女性)】多様な価値観を受け入れられるようになった。
  • 【大学2年(女性)】自分から行動していく力。
  • 【大学2年(女性)】農業に関する知識が増えたこと、チーム内で協力する経験をつめたこと
  • 【大学2年(女性)】デザインする力が前より身についた。
  • 【大学2年(女性)】アドバイスされたことに対して素直に受け止め、とりあえずやってみる精神で行ったこと。リーフレットなど制作物のデザイン力。
  • 【大学2年(女性)】いろんな人との関わることの大切さを学べた。
  • 【大学2年(女性)】問題をじぶんごと化して考えることを常に意識するようになった。
  • 【大学2年(女性)】チームとして動くときの協調性や、まとめていくために自分から主体的に動くこと
  • 【大学2年(女性)】社会人の責任感と大学生の責任感の違いを実感できた。
  • 【大学1年(男性)】企画を作る前段階の自分自身の想いのようなものについて深く考え整理することができた。
  • 【大学1年(男性)】人それぞれで違う価値観を尊重し、プロジェクトを進めることができたこと
  • 【大学1年(男性)】言語化と行動力
  • 【大学1年(男性)】考えの幅が広がった。
  • 【大学1年(女性)】大人や先輩との関係の築き方
  • 【大学1年(女性)】知らない人に頑張って話しかけることができた。社会で働く大人の人と関わり、さまざまな話を聞いたり、相談したりしてこれからどうしたいのかを明確にすることができた。文章を考えるスキルは必要だと思ったのでこれからトレーニングしていきたい。目標の立て方。
  • 【大学1年(女性)】自分の考えを言葉に出して人に伝えることが前よりもできるようになった。一つ一つの行動に意味持って動くことができるようになった。自己分析ができた。
  • 【大学1年(女性)】自ら主体的に働きかけられるようになった。社員の方へヒアリングをし、適切な課題解決方法を提案できるようになった。
  • 【大学1年(女性)】詳細を決め切っていない状態でもその場の状況に応じて試行錯誤する力がついた。
  • 【大学1年(女性)】以前よりも新しいことに挑戦することに対する抵抗がなくなった。
  • 【大学1年(女性)】壁にぶつかっても、次につなげる原動力と捉えて、折れずに突き進むことができた。
  • 【大学1年(女性)】自分の考えを発信する点

問い2 被災地に対しどのような印象を持たれましたか?

人があたたかかった。震災から力強く立ち上がろうとし、結果を出しているのを体感した。

【大学4年(女性)】

放射能、、、と言われていたが、肉・魚・米・果物・野菜全て美味しくて、放射能数値も東京と変わらないという事で、実際行って見て体感しないとわからない事が多かった。

【大学3年(女性)】

そこに住む人の地域を愛する姿勢に感動した。

【大学3年(女性)】

まず第一にあぶなくないということと、たくさんの人の顔が思い浮かぶようになった。

【大学2年(男性)】

8年の歳月が経ったが津波が押し寄せたところ以外は復興が早い気がしました。しかし、放射能廃棄物を多く運んでるところや、廃棄されてるところを見ると、まだ面影はあるなと思いました。しかし、多くの人が頑張ってるところを見たら悪い方向には進んでいないと思い希望もあると思ったので、印象は良かったです。

【大学2年(男性)】

想像していたよりも観光資源が豊富であった。

【大学2年(女性)】
  • 【大学院1年(女性)】被災地には現状を変えようとする人たちが集まり、活気にあふれた活動が起こると知った。
  • 【大学4年(男性)】被災しても、着実に一歩ずつ復興していると分かった。
  • 【大学4年(男性)】みんな前向きだった。
  • 【大学4年(女性)】被災地と言う言葉からまだ復興途中で落ち込んでいるネガティブなイメージしか抱いていなかったが、復興途中ではあるものの皆が前を向いていて、想像よりも復興は進んでいたし、ポジティブな要素が多くあった。
  • 【大学4年(女性)】地元石巻を誇れるようになった。
  • 【大学4年(女性)】釜石は震災にあったのにも関わらずそれをエネルギーに変え、復興をゴールとせずそのプロセスを大切にし積極的にまちづくりを行なっていた。
  • 【大学4年(女性)】街中は、被災地という感じはあまりしなかった。
  • 【大学4年(女性)】もともとそんなにマイナスイメージはなかったが、今回でより好印象を受けた。
  • 【大学4年(女性)】そもそも被災地に悪い印象を持ったことはありません。また、自分は丸森町を「被災地」としてみることはほとんどなかった。
  • 【大学4年(女性)】その土地の人の想いを聞けた。
  • 【大学4年(女性)】10年たった今でも良くなっている部分、そして変わらずそのままの部分、良い意味でいろんな今の被災地の現状を知ることができて非常に嬉しい。そして、これからも被災地の活動を続けていきたいと思う。
  • 【大学3年(男性)】面白いマインドを持った人たちが集まっていた。
  • 【大学3年(男性)】放射線の数値が一部を除いて、低下していると分かった。
  • 【大学3年(男性)】復興はしているが、手付かずの場所も多い。
  • 【大学3年(男性)】被災地を観光地化していたり、もともとあった観光地を被災と結び付けたツアーを行っていたりと、勢いと明るいイメージを持った。また、地元の人は復興に対してすごく前向きだったし、思った以上に震災に対して悲観的になっていなかった。人が本当に温かかった。
  • 【大学3年(男性)】被災して途方に暮れるのではなく、そこから新しいことを始めよう又は始めてもっと広げようとしている人々が多くいて、エネルギッシュなものを感じた。
  • 【大学3年(男性)】大きな爪痕が残っているという認識ができたのと同時に地域の人たちがネットワークを駆使してその状況を改善しようという強い意志と姿勢を日々見ることができた。
  • 【大学3年(男性)】想定内だった。
  • 【大学3年(男性)】色々な可能性を見つけられた。
  • 【大学3年(男性)】私自身被災者であったが、震災から年月が経ち、前向きに頑張っている団体も多く存在していると感じた。
  • 【大学3年(男性)】まだがれきが残っている状態を予想していたが、町もすこしづつ広がっている状況だった。
  • 【大学3年(男性)】1ヶ月じゃ物足りないと思えるくらい、石巻を知り楽しむことができた。
  • 【大学3年(女性)】良いも悪いも判断するものではないと思うから
  • 【大学3年(女性)】復興という意味を教えられたから。
  • 【大学3年(女性)】被災地域で活動している人達の前向きな気持ちや活動に触れられた。みんな前を向いていて、自分も元気づけられた。
  • 【大学3年(女性)】大船渡で出会った人々のほとんどが、震災に前向きに向き合い、自分の人生だけでなくこれから起きるであろう他の震災などにも目を向け、将来を見つめている姿を見て自分も何か力になりたいと感じた。
  • 【大学3年(女性)】辛い経験も、前に向かって進もうとしている強い住民の姿を見た。
  • 【大学3年(女性)】住民の方は明るかった。
  • 【大学3年(女性)】住民たちは復興のため、頑張ってる姿を見ました。
  • 【大学3年(女性)】思っていたよりも現地の人が立ち直って前を向いて頑張っておられた。
  • 【大学3年(女性)】行く前は田舎というイメージがどうしてもあったが、若者向けの店や地域支援の新しい施設などがたくさんあり、気仙沼の人の人柄もとても暖かく、イメージがおおきく変わった。
  • 【大学3年(女性)】元々被災地に悪いイメージはなかった。
  • 【大学3年(女性)】企業の人の思いや実際に海を見る事でイメージが変わった。
  • 【大学3年(女性)】各々が課題を認識して、その課題をどうすれば解決できるのか企業の経営者同士で交流しているような雰囲気があった。
  • 【大学3年(女性)】街や住民から前に進もうとしている景色や気持ちを感じ取れた。
  • 【大学3年(女性)】もともと被災地に対するイメージは良かったが、震災から復興している姿を実感できた。
  • 【大学2年(男性)】復興度合い
  • 【大学2年(男性)】被災地東北のイメージを現地の人が持ち続けることに違和感を感じる。日本各地が被災地になっている現状の中で新たな東北のイメージづくりをする必要があると考える。
  • 【大学2年(男性)】他の地方と同じようにどうやって地元を盛り上げていくかを熱く語る人がたくさんいた。
  • 【大学2年(男性)】元々何も悪いイメージはなかったですがより良いイメージになりました。
  • 【大学2年(男性)】ポジティブに捉えている人しかいなかった。
  • 【大学2年(男性)】インタビューに対してとても積極的に協力してくださり、温かい言葉をたくさんいただけた。
  • 【大学2年(女性)】復興のために頑張っている企業の方々や地域の方とお話した。
  • 【大学2年(女性)】被災地復興のために動き出している人、実際に形になりつつあり、活気を感じた。
  • 【大学2年(女性)】被災した地域の中でも今回訪れた地域はごく一部だと感じた。
  • 【大学2年(女性)】想像していた以上に復興が進んでいた。町の皆さんが明るくて、インターン生を温かく受け入れてくださった。
  • 【大学2年(女性)】住民は前向きに生きているし、都会にすんでる人たちよりちゃんと問題意識をそれぞれ持っていると強く感じた。一方、復興といっても、田舎ではもとの生活が戻るのには果てしない時間が必要だと思ったうえ、人口減少の日本ですべての被災地の復興が達成されるのは難しいのではないかと感じてしまった。
  • 【大学2年(女性)】自分が予想していたよりも遥かに、市民の皆さん一人一人がキラキラしていて、尊敬できる人ばかりだった。気仙沼の前に進む力はその場で体感しなければわからないと思った。
  • 【大学2年(女性)】改めてまちを盛り上げていこうという姿勢が感じられた。
  • 【大学2年(女性)】一見すると前向きな人が多く、にぎやかな印象。しかし、町の人からじっくりお話を伺うと、課題が山積みであることが感じ取れた。町を歩いた時、未だに閑散とした場所が多く、そこに住む人々はどんな気持ちでいるんだろうと寂しさを感じた。
  • 【大学2年(女性)】悪いイメージ元々ない。
  • 【大学2年(女性)】イメージよりも、前向きな人が多いと感じた。
  • 【大学1年(男性)】地域を盛り上げようと様々な分野の方が頑張っておられた。
  • 【大学1年(男性)】昔から関わっているので変化はない。
  • 【大学1年(男性)】言葉では言い表せられない悲しい出来事があったにも関わらず、必死に前を向いて活動している姿を見て心を動かされた。
  • 【大学1年(女性)】被災地だからといって暗くはなく、復興に向けて前向きな人、震災のことを過去に残していこうと頑張っている人が多くいることがわかった。
  • 【大学1年(女性)】人が温かく、地元のために努力する人たちの姿をたくさん見た。
  • 【大学1年(女性)】震災から8年が経ったが、 活気があり、被災地とは思えなかった。
  • 【大学1年(女性)】実際に地元の方と話す機会があった。
  • 【大学1年(女性)】今回初めて福島県に行き、実際に現地の人と触れあった。
  • 【大学1年(女性)】元々のイメージが良くも悪くもない。
  • 【大学1年(女性)】寛大な被害にあったというイメージを一番強く持っていたが、受け入れてくださった企業の方から近所の住民の方まで、震災を経験した方達は、自分達にはない強くて、切実な信念やたくましさがあった。そのような人たちが集まる、日本を変えていくようなエネルギーを秘めた場所だと感じるようになった。
  • 【大学1年(女性)】ステキな人たちと出会い、おいしいものもたくさんあって1ヶ月しかいなかったのに、もう少しいたいと思えた。それだけ、充実した日々をおくり、その地域に愛着が湧いた。

問い3 1DAYや2DAYSのインターンシップと異なる魅力やあなたの成長に役立ったと思える要素は何でしたか?

1DAYとかだとただワークをやって終わりだが、長期だと実際に自分の足で行動するから、そこが1番違う点で良かったなと思った。

【大学4年(男性)】

期間が4週間で、他の学生と同じ所に過ごして生活するというのは、中々他のインターンでは体験できないと思います。

【大学3年(女性)】

参加者、企業さんだけでなく、地域の人とも繋がることが出来たのが良かった。実施期間が長かったことで、より深い関係づくりが出来た。

【大学3年(女性)】

実際に現地で住んで長期間体験することで、地元の特性や企業の特性、仕事内容等をうわべだけでなく現実的に知ることができた。

【大学2年(男性)】

今まで訪れたことがなかった場所の魅力を発見できた。普段は関わらない大学の学生と関わることができた。

【大学2年(女性)】
  • 【大学院1年(女性)】自分で立てた目標を自分で達成するには、1ヶ月以上の期間を要すると感じる。
  • 【大学4年(男性)】自分が行ったことのない地域で、自分の知らない人と活動できた事で人脈や知見が広がった。
  • 【大学4年(男性)】課題に向き合える十分なながさ
  • 【大学4年(女性)】ある程度の期間がないと本質的な問題解決、関係構築にはつながらないと思う。
  • 【大学4年(女性)】内部と外部の意見を両方聞きながら課題に対して取り組むことができ、1ヶ月半という限られた時間だからこそ逆算してスケジュールを立てるのが比較的容易だった。期間が短すぎるとそのタスクを完了することができないと思うが、1ヶ月半は地域に慣れるにも他のインターン生と企業と関係を深めるにもちょうど良い長さだったと思う。
  • 【大学4年(女性)】短期間のインターンではできないプログラム構成となっており、直接その企業の経営者の方とも話し合いをしながらプロジェクトを進めていった。また、コーディネーターの方には企業と私たち学生を繋いでいただき、大変お世話になった。
  • 【大学4年(女性)】深く関わらないと得られない体験が多かったので。
  • 【大学3年(男性)】全部につけたいくらいだが、主にはやはり経営者側の目線をされたのは実家のことを考えるにあたって素晴らしい経験だった。
  • 【大学3年(男性)】今まで足を運んだこともない場所で、初めての人たちと生活することがとても新鮮だった。
  • 【大学3年(男性)】中間研修や週に一回の面談を設けることで、俯瞰的に活動の進展を感じ取ることができたり、意見をもらうことができた。また身近にコーディネーターの方がいるのも大変心強かった。一か月間、慣れない環境でみんなと宿泊形式でインターンに参加することで、我慢強さだったり協調性が生まれた。また、社会人になってからのいい練習にもなった。
  • 【大学3年(男性)】1DAYなどのように、企業の人にしても他の参加者にしても、表面的な部分でしか触れ合えないというデメリットに対して、今回のインターンは1ヶ月という長い期間があり、もう少し深く突っ込んだ関わりが持てたため、話をしやすかったです。また、今後も関わりを持とうとも思えるようになりました。
  • 【大学3年(男性)】被災地に住んで防災についてのインターンシップ活動を行うという経験が大変自分の将来にとって貴重なものとなったように感じたから。
  • 【大学3年(男性)】知らない土地にいって知らない人を一緒に共通の目標に向かって生活するという経験はとても勉強になることも多かったし、自分の成長につながる要素が沢山ある。
  • 【大学3年(男性)】他のインターンではない要素だった。
  • 【大学3年(男性)】人と、自分の考えや生き方などを本気で話し合う機会が多くあった。
  • 【大学3年(男性)】実際に社会を動かしている経営者、ほか分野を学ぶ優秀な学生との話から様々なことを吸収できた。
  • 【大学3年(女性)】プログラムがあったおかげで、被災地域に何かしら行動を起こせた。
  • 【大学3年(女性)】自分の中で、中小企業であったということは大きかったと思います。全ての社員さんと関わり合え、マネージャーさんとも深く話す機会がより多くあるからです。
  • 【大学3年(女性)】コミュニティが増えるのは楽しかった。
  • 【大学3年(女性)】実施場所については、重視した。
  • 【大学3年(女性)】実習先の人とマネージャーさんはすごくいい人です。
  • 【大学3年(女性)】いつもとは異なる環境に身を置くことで普段隠している本当の自分を出すことが出来た。良い仲間と環境に恵まれていた。
  • 【大学3年(女性)】2年生の時に短期のインターンシップに参加したことがあり、その際は会社がどのような事をやっているのか曖昧なままでインターンシップが終了してしまった。しかし、長期的に期間を設けることによって、その企業がどのような課題や想いを持って事業を行っているか自分の目で一つ一つ確かめながらインターンシップを行うことができた。
  • 【大学3年(女性)】自分たちが主体的に動けるプログラムで、そこを進めていく上できちんとFBを下さるコーディネーターがいたからこそ遂行できたと感じる。また、コーディネーターだけでなく、シェアハウスメンバーのリソースを貰える状況・つらくなった時に支えてくれる環境・深くまで人と向き合える経験ができるためよかった。
  • 【大学2年(男性)】いろんな人に出会えたから
  • 【大学2年(男性)】様々な要素が積み重なっていて成長しやすい環境だったからです。
  • 【大学2年(男性)】1日や2日では詰め込みきれないものがたくさんあった。
  • 【大学2年(男性)】様々な考えに触れることができた。
  • 【大学2年(女性)】様々な交流、長期の滞在によりそこの土地や人とより蜜に関わることができた。
  • 【大学2年(女性)】短期間のインターンシップでは「自分のため」にはなるが、「企業のため」に出来ることは少ないと思う。
  • 【大学2年(女性)】このインターンに参加したからこそ出会えた人がたくさんいた。
  • 【大学2年(女性)】それぞれ関わる人と深く付き合えるのと、就職が直接関与している訳では無いので自然体で臨めたのがよかったです。
  • 【大学2年(女性)】普段の生活ではあまり関わらないような繋がりを作ることが出来た。
  • 【大学1年(男性)】ふだん接点がない経営者やほかの地域の学生との話の中で考えさせられることが多かった。
  • 【大学1年(女性)】宿泊形式によって、仲間と深く関わりが、持てる。経営者と近くになることで、その人の考えていることを学ぶことができるし、その人の行動力を目の当たりにして、刺激を受けることができた。
  • 【大学1年(女性)】就業体験ではなく、企業の課題解決に本格的に参画でき、経営者と話すこともできる。
  • 【大学1年(女性)】他人とのコミュニケーションをとることを参加する際の目標として設定していた。
  • 【大学1年(女性)】実施期間が短いインターンだと高校生でもできそうなものや、説明を聞いて終わりなイメージがあります。長期インターンになれば、企業が提示した目標をどうやって解決するかを主体的に活動することができると思ったから。また、期間が長いほど、終わった時の達成感を感じることができるため。プログラム構成により、パートナーとともにこの調子で進めて大丈夫なのか判断することができてよかったと思った。コーディネート団体との交流で学ぶことが多かったので成長に大変役立ちました。

問い4 今回のインターンを通して、最も印象に残ったことは何ですか?

  • 【大学院1年(男性)】商店街の人にヒアリングを通して、様々なことを学んだ。
  • 【大学院1年(女性)】地域の人々との交流や、被災地特有の活動
  • 【大学4年(男性)】課題解決のヒントを得るために、とにかく多くの人たちに会いに行ったことが印象に残っている。
  • 【大学4年(男性)】企画の際に、参加者の方が笑顔でいたこと
  • 【大学4年(男性)】ASCの実現が可能とわかった瞬間
  • 【大学4年(女性)】釜石の街のあたたかさ
  • 【大学4年(女性)】福島は、思っていたより前を向いている。しかし、まだ課題はあるためそれを外部も協力して解決していくべき
  • 【大学4年(女性)】発案した企画を通して、漁師の意識改革を行えたこと
  • 【大学4年(女性)】中間研修のあとで受け入れ企業の店主、インターン生と課題と方向性、そして自分自身のインターンの目的などを話し合いスケジュールを立てたこと
  • 【大学4年(女性)】社内報告会が終わった後もプロジェクトを進め、時間がない中でできることをやりきったこと
  • 【大学4年(女性)】2人で一緒に行っていたプロジェクトだったが、途中でそれぞれ別々の作業に分かれて進め、結果として個々に成果を上げられたこと
  • 【大学4年(女性)】経営者、町を軸として色んな立場や経験をした人に会えたこと
  • 【大学4年(女性)】人の良さ
  • 【大学4年(女性)】会社を経営する人と密接に関われたこと
  • 【大学4年(女性)】仕事の本質はいかに相手のことをよく理解しようとした上で相手に伝わりやすいように工夫して「伝えること」だとわかったこと
  • 【大学4年(女性)】与えられた課題に対して、自分なりの新しい解決策を見つけて提案できたことが印象に残ります。
  • 【大学4年(女性)】漁師とのコミュニケーション
  • 【大学3年(男性)】シェアハウスで出会ったみんなとの日々
  • 【大学3年(男性)】震災、放射線などの被害に負けず、明るく生きている人がたくさんいたこと
  • 【大学3年(男性)】学生でもできることがあり、学生だからできることもある。
  • 【大学3年(男性)】小学生誘致を実現できるまで倉庫の完成度を高めることができたこと。北は久慈、南は気仙沼まで営業の同行で車に乗って移動したこと
  • 【大学3年(男性)】現地には震災後多くの、特に若い人たちが移住してきており、中には自分より若い人もいて、情熱をもって取り組んでいたこと
  • 【大学3年(男性)】地域住人の方に見せて頂いた活動地域の被災直後の写真とその後の復興が進んでいく様子をとらえた写真を見たときの驚き。自分が毎朝歩いた道が当時は倒壊した家屋の瓦礫などで埋め尽くされている風景は本当にショックだった。
  • 【大学3年(男性)】シェアハウスで約1ヶ月の共同生活
  • 【大学3年(男性)】地域コミュニティの関係
  • 【大学3年(男性)】石巻という地に、本気で復興のために動いている人が多くいるということ
  • 【大学3年(男性)】東京の展示会に参加したこと
  • 【大学3年(男性)】人との交流の多さ。学生が企業に対して、尻込みすることなく話せる環境を作ってもらえたこと。
  • 【大学3年(男性)】訪問先の高校の教頭先生と地元の課題について深く話し合ったこと
  • 【大学3年(男性)】モニター
  • 【大学3年(男性)】成果を残したこと
  • 【大学3年(男性)】目先の成果だけを考えてはいけないということ
  • 【大学3年(男性)】学校訪問
  • 【大学3年(女性)】いわきツアーと原発ツアーです。私達が電車で移動できない範囲をバスで連れて行って下さったので、実際に現場に行って見て肌で感じる事が出来たので、最も印象に残ってます。
  • 【大学3年(女性)】双葉郡で活動している人との出会い、話を聞けたこと。被災地を外から眺めるのでなく、地域の内側に入って、現状を知って活動が出来たこと。
  • 【大学3年(女性)】修了研修で、1ヶ月共に生活したメンバー・コーディネーターと互いの良い所や感謝の言葉を言い合う機会があった。価値観の違いも性格の違いも知り合った仲の人に自分を肯定してもらえたのが私にとっての財産になったと思う。
  • 【大学3年(女性)】製菓報告会で、普段褒めない専務が頑張りを認めてくれた時
  • 【大学3年(女性)】経営者との対立
  • 【大学3年(女性)】地元の人々との交流
  • 【大学3年(女性)】人との関わりあいだとおもいます。
  • 【大学3年(女性)】自分の感情と言葉が異なる時があったこと
  • 【大学3年(女性)】民泊
  • 【大学3年(女性)】里山
  • 【大学3年(女性)】方言の理解がこんなにも大変だとは思っていなかった。
  • 【大学3年(女性)】インターン生と1ヶ月一緒に過ごし、普段の生活では関わらないであろう考えを持った人もいて、その考え方の違いが印象に残った。
  • 【大学3年(女性)】大きな蔵の見学
  • 【大学3年(女性)】専務の方と夕飯をご馳走になりながら、今後の閖上のビジョンを聞いた事が印象に残っています。
  • 【大学3年(女性)】自分の考えに対するフィードバックを経営者な方々にしていただいたことによって、自分の考え方の幅が広がったこと
  • 【大学3年(女性)】商談先企業の方との交流
  • 【大学3年(女性)】目をキラキラしながら楽しそうに仕事している大人との出会い。特に松本さんとの出会いが大きかった。松本さんの思考力は高く、普段の生活の中での楽しさや問題を見つける力が素晴らしいと思った。そして行動力やコミットする力もずば抜けていた。自分もそんな大人になりたいと思ったし、ロールモデルを近い世代で見つけられた。そしてそんな方々に褒めて認められてもらったことが自信へとつながった。
  • 【大学3年(女性)】地域の問題について気づけたこと
  • 【大学3年(女性)】ほかのインターン生との交流が特に、自分に大きな影響を受けました。というのも、実践型の長期インターンシップということで、やる気がある人、成長したいという意欲がある人が集まっているように感じたからです。普段学校では話しにくい 「将来のキャリア」などを語るいい機会にもなりました。
  • 【大学3年(女性)】地元の人たちの魅力
  • 【大学3年(女性)】カレンダーづくりの文章化作業に苦労したが、楽しくいい経験になったこと
  • 【大学2年(男性)】原発ツアー
  • 【大学2年(男性)】いろんな人との出会いとコミュニケーション
  • 【大学2年(男性)】企業との交流です。
  • 【大学2年(男性)】シェアハウス
  • 【大学2年(男性)】ゲストハウスという宿泊形態になにを追加したらもっとよくなるかを考えられたことは有意義であった。
  • 【大学2年(男性)】人口流出のような大きな問題がマスメディアでは大きく取り上げられているが本当はその中の間接的や直接的に関わってくる問題を取り組んでくれる人が少ないのが問題だと思った。
  • 【大学2年(男性)】地域の方との交流。受け入れ企業に対する印象を客観的に見てくれたから。受け入れ企業がある地域で、地域のために活動している人たちと話す事ができたから。
  • 【大学2年(男性)】地域の人や、コーディネーター、他のインターン生との交流
  • 【大学2年(男性)】キッチンカーを用いた、インターン先企業(水産加工系)の商品のアレンジ料理の販売
  • 【大学2年(男性)】最終報告が近づいてきた頃に、これまでの活動を成果としてまとめあげることができるか不安になっていた時期があったが、受け入れ企業の方の助力やもう1人のインターン生との協力で、最終的にまとめあげられたこと
  • 【大学2年(男性)】最後の発表会
  • 【大学2年(男性)】人を良しとする自分を良しとするという考え
  • 【大学2年(男性)】自分の無力さを実感したこと
  • 【大学2年(女性)】ほぼ休みがなかった毎日。休みは強制的にも企業側が与えるべきだと思った。
  • 【大学2年(女性)】南三陸という帰る場所ができたこと
  • 【大学2年(女性)】色々な企業の経営者とのお話し
  • 【大学2年(女性)】課題に対するコンセプトを真剣にパートナーと考えたこと、実際に自分ができる形で課題を解決できた点
  • 【大学2年(女性)】最終報告会
  • 【大学2年(女性)】いろんな人との出会い
  • 【大学2年(女性)】地域の人とたくさん関わったこと、経営者の方ときちんとお話しする機会があったこと
  • 【大学2年(女性)】気仙沼の繋がり(人と人や企業と企業)の強さはどこにいても感じ、とても印象的だった。
  • 【大学2年(女性)】色々な人とたくさん話をしたこと
  • 【大学2年(女性)】成果報告が終わった瞬間今までの苦痛が押し寄せて泣いた。
  • 【大学2年(女性)】企画を現実に出来たこと
  • 【大学2年(女性)】インターン最終日に生徒たちが別れを惜しんでくれたことが、嬉しかったし驚いた。
  • 【大学2年(女性)】一緒のプロジェクトのパートナーとの関係性
  • 【大学2年(女性)】日常の生活(共同生活)
  • 【大学2年(女性)】社長との距離が近かったこと
  • 【大学2年(女性)】双葉郡での原発に関してのツアー
  • 【大学1年(男性)】成果発表会
  • 【大学1年(男性)】ご飯が美味しくて太ってしまったこと
  • 【大学1年(男性)】地域の人と話すうちに仲良くなり、お互いのことを何でも話せる人が見つかったこと
  • 【大学1年(男性)】ヒアリングに行ったの農家さんの話を聞き、ライフスタイルの考えが広がった。
  • 【大学1年(女性)】最高の人達と出会えた。
  • 【大学1年(女性)】新たな仲間との出会い
  • 【大学1年(女性)】経営者の方とお話ができたこと
  • 【大学1年(女性)】実際に地域の人にチラシを配りに行ったこと
  • 【大学1年(女性)】地域の人達との交流
  • 【大学1年(女性)】地元の人との交流
  • 【大学1年(女性)】地域で本気で頑張っている人の話、震災を経験した人の話はどれも、印象に残っている。
  • 【大学1年(女性)】プロジェクトに関わる人やそうでないひとなど、沢山の人と出会い、お話出来たこと
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