• 参加学生の声

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    2019年春の復興・創生インターン

復興・創生インターンに参加した学生に聞いてみました

2019年春の参加学生の声

問い1 復興・創生インターンに参加してどのような成長が得られましたか?

まずはやってみるというチャレンジ精神が身についた。

【大学3年(男性)】

自分でゴールを設定し、それに向かって努力すること

【大学2年(女性)】

将来を見据え、論理的に考える力

【大学1年(男性)】

実在する問題に対して状況を分析し現実的な解決策を考え実践できた点

【大学1年(男性)】

自炊・共同作業・コミュニケーション力・PCレベル・動画編集・英語力

【大学1年(女性)】

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  • 【大学4年(男性)】他人にどれだけの価値を与えられるか考え抜くようになった。
  • 【大学4年(女性)】相手をmotivateすること、地元の人にいかに可愛がってもらえるかを学んだ。
  • 【大学4年(女性)】チームワークや人と接する方法について。年下かつモチベーションの低下したチームメンバーに対して前向きに接し、プロジェクトを進めた。
  • 【大学4年(女性)】自分の意見を言う力が身につきました。
  • 【大学3年(男性)】新たな目標への到達のやり方を知れた。
  • 【大学3年(男性)】積極的かつ根拠のあるアクションの重要性を理解した。
  • 【大学3年(男性)】感性に訴えること
  • 【大学3年(男性)】経営者の視点を学ぶ事で、自分の視野の狭さを痛感しました。この気づきは今後の生活で生かされてくると思います。
  • 【大学3年(男性)】アイデアに磨きをかける力
  • 【大学3年(女性)】他人に責任転嫁する癖があったが、自分に置き換えて物事を考えられるようになった。
  • 【大学3年(女性)】行動することの大切さ、何事にも恐れないこと、企画運営には目標や数値を明確にする大切さ
  • 【大学3年(女性)】新規事業立案遂行力、コミュニケーション能力、キャリア観
  • 【大学3年(女性)】自分でもできることは意外とあるかも、という気付きができてた点
  • 【大学3年(女性)】自分に足りない部分が分かったこと、これから大学生活でやるべきこと、働き方への意識、ビジネスマナー
  • 【大学3年(女性)】色々な視点からの意見を取り入れるなど、自身の考えを修正していく術を身につけた。
  • 【大学3年(女性)】一ヶ月普段の生活を離れたことによる生活の見直し
  • 【大学3年(女性)】自分が将来何をしたいかやや明確になった。
  • 【大学3年(女性)】軸をブラさずに企画を進められるようになった。
  • 【大学3年(女性)】営業力が身についた。
  • 【大学3年(女性)】インターンを通して、自分が将来やりたいことがわかった。
  • 【大学2年(男性)】営業を実際に行えたこと
  • 【大学2年(男性)】一人で生活することや、様々な生き方について知り、広い視野を身につけたこと
  • 【大学2年(男性)】長い期間をかけて調査をし、それから得られた情報を元に適切に分析をし、それに合う広告を作るということで、長い期間考え続ける根性が身につきました。
  • 【大学2年(男性)】チームビルディング、企画、街への関心等
  • 【大学2年(男性)】自分に足りないところを再認識した。
  • 【大学2年(男性)】チームワーク
  • 【大学2年(男性)】自己分析
  • 【大学2年(男性)】企画力やチームワークの重要性を学んだ。
  • 【大学2年(男性)】0から新しい企画を練って作り出すこと
  • 【大学2年(男性)】変に悩まず、開き直る点
  • 【大学2年(男性)】PDCAサイクルを同時進行で複数の企画で回していけた。
  • 【大学2年(男性)】課題に対して全力で向き合う力
  • 【大学2年(男性)】コミュニケーション能力、社会を見る視野の拡大、論理的思考能力、一歩踏み出す行動力、マネジメント力、アウットプット力、SNS活用力
  • 【大学2年(男性)】知らない環境で自分ができることを探す力
  • 【大学2年(男性)】最後までやり遂げること、社交性
  • 【大学2年(男性)】考える力、しっかり根拠だてをするということ
  • 【大学2年(男性)】自分で考え自分で動き、その結果を自分でしっかり受け止めること
  • 【大学2年(男性)】自分の長所短所を認識できた
  • 【大学2年(男性)】柔軟な思考になった。対人スキルが身についた。
  • 【大学2年(男性)】ポジディブに様々なことに挑戦できるようになった。
  • 【大学2年(男性)】チーム間での協力
  • 【大学2年(男性)】人間関係への配慮力
  • 【大学2年(男性)】行動力
  • 【大学2年(男性)】人間関係形成
  • 【大学2年(男性)】キャリア形成に向けた考え方 企画力 仲間と協力すること
  • 【大学2年(男性)】なし
  • 【大学2年(女性)】プロフェッショナルな職業に対する憧れ、地域への理解
  • 【大学2年(女性)】何かにここまで切羽詰まったことがなかったから、向き合えてよかった。
  • 【大学2年(女性)】物事に対する広い視野・価値観などを得ることができた。
  • 【大学2年(女性)】自分の意見をはっきり言えるようになった点
  • 【大学2年(女性)】他人の能力を認める点
  • 【大学2年(女性)】人を動かすためには自分から行動するというように自主性を伸ばすことができた。また、人に頼るということもできるようになった点
  • 【大学2年(女性)】大人の方との関わり
  • 【大学2年(女性)】誰かと一緒に活動をする力がついた点
  • 【大学2年(女性)】限られた時間でどれだけの努力ができるか
  • 【大学2年(女性)】誰かと一緒に考えて少しずつ進めていく楽しさや難しさを学びました。ひとつのことにとことん向き合って、納得いくまで落とし込んでいくという経験はなかなかしたことがなかったので、自分にとって本当に良い経験になったし、成長できた点だと思っています。
  • 【大学2年(女性)】問題解決力と経営者の視点を身につけられた。
  • 【大学2年(女性)】自分で考え、動くこと
  • 【大学2年(女性)】自分の思いを伝える力がついた。
  • 【大学2年(女性)】自分の考えと想いを伝え続けること
  • 【大学2年(女性)】物事を多面的に捉えれるようになった。
  • 【大学2年(女性)】自分の将来をしっかり考えて見つめ直すことが出来た点
  • 【大学2年(女性)】チームでプロジェクトを進める力
  • 【大学2年(女性)】自分の意見を伝えることができるようになった。
  • 【大学2年(女性)】地域を考えて動く点、利益だけではない追及の仕方
  • 【大学2年(女性)】魅力を見つけて周りにアピールすること
  • 【大学2年(女性)】大人との関わり方
  • 【大学2年(女性)】子供に必要なデザインがわかった。
  • 【大学2年(女性)】社会人の方々のお話を聞くことで将来への考え方や価値観が変わった点
  • 【大学2年(女性)】自分自身がどのような人間かを把握できた。人のために何かを成し遂げる素晴らしさを学んだ。人の立場にたったことのない自分が、人に感謝され、誰かのために尽くす大切さを学んだ。
  • 【大学2年(女性)】課題を条件付きでどう解決するか、考える過程で思考力がついた。
  • 【大学2年(女性)】プロジェクトがうまくいかなかった時に別視野から考える力
  • 【大学2年(女性)】目的を見失わずに行動する力や周りに相談することの大切さ
  • 【大学2年(女性)】物事に対する向き合い方を学んだ点
  • 【大学2年(女性)】人間性
  • 【大学2年(女性)】成長できた点は、自ら考えて行動する力です。アプローチをはじめ自ら決めて行動することが多くあった。指示待ちではなく、自主的に声をかけて確認し行動できた。
  • 【大学2年(女性)】ロジカルシンキング
  • 【大学2年(女性)】コミュニケーション力
  • 【大学2年(女性)】ツールを有効活用できるようになった点
  • 【大学2年(女性)】粘り強さ
  • 【大学2年(女性)】置かれた状況がたとえ困難であっても、その状況下でできることを考え、最大限努力することで結果は変わるということを学びました。
  • 【大学2年(女性)】考えたことをきちんと発信できるようになった。
  • 【大学2年(女性)】人の意見を聞く力、自分の想いを言葉にする力を身につけられた。
  • 【大学2年(女性)】最後までやり通す力
  • 【大学2年(女性)】自分に自信をもつこと
  • 【大学2年(女性)】初めてやることへの抵抗感がなくなった。
  • 【大学2年(女性)】他者の考えに寄り添えるようになった。
  • 【大学2年(女性)】自分の弱さを再確認できた。
  • 【大学2年(女性)】スケジュール立て、まとめ上げる力、メンタル
  • 【大学2年(女性)】チームに対してのスタンスの取り方
  • 【大学2年(女性)】プロジェクトを進めていく中で、仕事を自分ごと化してただこなすのではなく、プロジェクトに向き合うこと。スケジュール管理や役割分担の必要性の認識
  • 【大学2年(女性)】感謝じゃない感謝、自分への甘えを知った。
  • 【大学2年(女性)】一人で行動する力
  • 【大学2年(女性)】ストレスコントロール力が身についた。
  • 【大学2年(女性)】指示されるだけでなく、自分で考え行動できるようになった。相手とのコミュニケーションの取り方を身に付けることができた。
  • 【大学1年(男性)】PDCAサイクルの回し方が上手くなったと思う。
  • 【大学1年(男性)】やり切れたこと
  • 【大学1年(男性)】チームとして動くこと
  • 【大学1年(男性)】本当の自分を知れたこと
  • 【大学1年(男性)】私がインターンした企業はインターン生が私一人で、プロジェクトを進めて行く上でもある程度一人で戦う部分はあり、同じ学生のパートナーが欲しいと感じることは多々あった。その中でもがいて、迷いながらも成果を出すことができたことで粘り強く取り組む力が培われ、自分の力への自信へと繋がった。 また、社会人とのコミュニーケーションの取り方の難しさも学び、力として身についたと感じる。ただ礼儀正しくかしこまっているだけでは相手は心を開いてくれないということを知った。それを実践し結果を出すことへもできたため、スキルとして身に付けることができたと言える。
  • 【大学1年(男性)】考え抜く力
  • 【大学1年(男性)】自信を持って意見を言えるようになって来たこと
  • 【大学1年(男性)】行動力がつき、しっかりと意見を言い合う必要性を知った。
  • 【大学1年(男性)】課題解決を進めていく中で、つまずいた時に次ぎどうしたらいいのかを瞬時に考えることができるようになった。
  • 【大学1年(男性)】自分で考えたを行動に移す行動力。目標から逆算し、今やるべきことを計画的にリスト化することができた。
  • 【大学1年(男性)】自己理解
  • 【大学1年(男性)】自分のできること、できないことがはっきりした。他大学の人から多くの刺激を受け、自分の意識が変わったこと
  • 【大学1年(男性)】外野からの情報だけでなく、現地の方々の情報を得られたこと
  • 【大学1年(男性)】目的意識の大切さ、資料は相手のことを考えるということ
  • 【大学1年(男性)】言葉遣い、企画の段階でのターゲットの設定など
  • 【大学1年(男性)】行動に対する理由づけ、人とのつながりの大切さ、社会に対する考え方の幅が広がった。
  • 【大学1年(男性)】多くの人と関わることでコミュニケーション能力を向上させることができた。また諦めずにやり抜くことの大切さに気づくことができた。
  • 【大学1年(男性)】クリティカルシンキング
  • 【大学1年(男性)】石巻の方々はとても活力に溢れていて、自分自身も元気をいただきました。多くの人と関わる中でコミュニケーション能力の重要性について再認識できました。
  • 【大学1年(女性)】長期的視点でビジネスを見る力、チームでの自分の役割を考え続けた所
  • 【大学1年(女性)】自らのできない部分を客観的に見つめ直す期間になったこと
  • 【大学1年(女性)】マーケティグが目的でしたが、視野を広く持って行わないといけないということ
  • 【大学1年(女性)】社会的な考えができた。
  • 【大学1年(女性)】チームで働くという点
  • 【大学1年(女性)】価値観が多様化した。
  • 【大学1年(女性)】新しいものの作り方や、行動力
  • 【大学1年(女性)】パートナー(学生)と価値観が合わずどう上手く接していくか学べた。また、俯瞰して見る力
  • 【大学1年(女性)】自分に自信を持てるようになった。
  • 【大学1年(女性)】自分の考え方や行動、言葉に自信を持てるようになった。自分の苦手なことから目を背けるのではなく、できることを誇れるようになり、できないことにも挑戦しようと思えるようになった。
  • 【大学1年(女性)】知識ややりたい方向性の異なる3人のメンバーで1つのプロジェクトを進めるためのファシリテート、自分から挑戦していく姿勢
  • 【大学1年(女性)】自分で動く行動力
  • 【大学1年(女性)】自分に優しくなった。他人に優しくなった。順序だてて 企画提案できるようになった。
  • 【大学1年(女性)】計画を立てることの重要性を学んだ。先のことまで決めることが以前より上手くなったと思う。
  • 【大学1年(女性)】一つの視点からでなく様々な視点からかんがえることができるようになった。
  • 【大学1年(女性)】様々な立場があるなかで、大学生という立場を使って何ができるかを考えるようになった点
  • 【大学1年(女性)】行動する力、協力する力
  • 【大学1年(女性)】アイデアを形にする表現力
  • 【大学1年(女性)】一ヶ月で知らない人と暮らしたり、課題を最後まで手を抜かず完成させることが出来たので自信になった。
  • 【大学1年(女性)】素早く修正する。
  • 【大学1年(女性)】チームでお互いに協力して、お互いを補い合ってプロジェクトを進めていく力
  • 【大学1年(女性)】個人ではなくチームで協力して作業を進めていく点、話し合いでしっかり自分の意見を持って伝えようとする点
  • 【大学1年(女性)】計画的に物事を進め、必要に応じ話し合う力がついた。また、話し合う際に相手に自分の意見を正確に伝える力が伸びた。
  • 【大学1年(女性)】視野が広がった、相手への思いやりがわかった。
  • 【大学1年(女性)】途中で方向転換になりイチから考え直すことになったが諦めずに頑張れたこと
  • 【大学1年(女性)】企業側とインターン生の意思疎通が図られなかったとき、どうやったら理解してもらえるのかを考えて伝え方を工夫した点、ペアと意見が異なったときも、相手の話をよく聞いて、歩み寄れる点を見つけようと努力したこと
  • 【大学1年(女性)】出来ない自分を受け止める。
  • 【大学1年(女性)】集団行動をする上で、必要な振る舞いができるように、気にかけれるようになった。ストレス(困難)に逃げず、耐え、解決しようとする力を得ることが出来た。
  • 【大学1年(女性)】意見の主張、考え行動に移す点
  • 【大学1年(女性)】自分にぶつかったこと、読み手を意識した書き方を実践できたこと
  • 【大学1年(女性)】行動力とやり抜く力
  • 【大学1年(女性)】人に相談する力がついた。
  • 【大学1年(女性)】周りに対する配慮、行動力
  • 【大学1年(女性)】仲間との関係性の構築の仕方、失敗した後の行動
  • 【大学1年(女性)】チームメンバーとの意識の確認、組織のソフト面の意識、企画力
  • 【大学1年(女性)】発信力
  • 【短大1年(女性)】客観的に物を考えるようになった。
  • 【高専4年(男性)】話を聞く力の向上
  • 【高専4年(女性)】団体行動
  • 【高専4年(女性)】視野が広くなった。
  • 【その他(女性)】会社の理想と私の理想の中間点を見つけ、今の最善を見つける必要があると知った。目上の人とコミュニケーションをとる機会が増え、年上の人と話すのに前よりも緊張や抵抗を感じなくなった。

問い2 被災地に対しどのような印象を持たれましたか?

テレビでは「かわいそう」といったマイナスの報道をされてしまいがちだが、被災地は前向きに明るく前に進んでいる感じがした。

【大学3年(女性)】

人がいい。本当に。

【大学2年(女性)】

福島は未だに放射線量が高いと思っていたが、実際は30km圏外は自分の住む地域と大して変わらなかった。マスメディアだけに頼った情報収集の怖さと現場を見る大切さを知った。また、心の面での震災の爪痕は大きいと思っていたが、地域の人は復興の方に目を向けて前向きに考えようとしていた。

【大学2年(女性)】

被災地というより復興地であると感じ、世界最先端で頑張ってる温かい人たちがたくさんいることを知った。

【大学1年(男性)】

震災のときの状況や、今の気持ちを伺えるときがあったが、非常に前向きな方が多くいて自分も頑張ろうと思えた。

【大学1年(女性)】

人がみんな前向きで強くて優しかった。

【大学1年(女性)】

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  • 【大学4年(男性)】被災地だからこう、というようなイメージはもっていなかったし、それぞれ個別の状況があり、そのようなイメージを持つべきではないと思う。
  • 【大学4年(女性)】地域によって異なることを踏まえたうえで、女川は若い人たちの力でみんなでオープンに、前向きにまちづくりを行なっていた。
  • 【大学4年(女性)】今まで10回以上被災地に継続的に通っているので、大きくは変わらない。陸前高田は、マルゴト陸前高田のスタッフやインターンに参加する企業のように盛り上げようと日々動き続けている人もいる一方で、過疎化や高齢化の現状は厳しく、空地の多い市街地を一見しても明確なように、それに対して行政が適切な対応ができているようには思えない。
  • 【大学4年(女性)】もともと関わっていた地域だったので、良い印象でした。そこから方向性の変化はありませんでした。
  • 【大学3年(男性)】良い、悪いのイメージでは判別できない。出会った人々はとても優しかった。
  • 【大学3年(男性)】排他的な様子がほぼなかった。
  • 【大学3年(男性)】前から悪い印象ではなかった。
  • 【大学3年(男性)】地元が石巻だったので自分のイメージは変わることはないです。でも、同じインターンメンバーが震災のことに興味を持ってくれた時、表現が悪いかもしれませんが嬉しいと思いました。
  • 【大学3年(男性)】震災を乗り越えたまちづくりが進んでいた。
  • 【大学3年(男性)】被災地を中心にソトから新たに人が流入して以前よりも活気がある。
  • 【大学3年(女性)】悪いイメージは元々なかった。
  • 【大学3年(女性)】震災を機に、ひと・ことにおいてプラスの方向に大きなうねりが生まれ、おもしろい取り組み・ひとにたくさん逢えた。
  • 【大学3年(女性)】元々悪いイメージはなかったが、地域の人達が親切だった。
  • 【大学3年(女性)】まだまだハード面での復興には時間がかかると思った。
  • 【大学3年(女性)】東日本大地震から8年経った今もなお、ここまで想いを強く保ち続けていることに感銘を受けた。
  • 【大学3年(女性)】地元の人たちが前を向いていた。
  • 【大学3年(女性)】被災地を訪れるのは初めてだったので、実際に被災された人の話を聞いたり、被災地域や震災遺構をみて、日常生活の中に復興があるということを感じました。東京にいては、中々考えることのない防災についても新しく知れて良かったです。
  • 【大学2年(男性)】あまり被災したという痕跡が海から遠いこともあってか、あまり見当たらないので、そもそも被災地という感じがしなかった。
  • 【大学2年(男性)】皆さん前向きで、アンケート調査などをしていると明るく昔のことなどをインターン生に話してくれていた。
  • 【大学2年(男性)】現実を伝えられただけなので、それにはイメージには変わるも何もなかった。現実はこうってことを知れてよかった。
  • 【大学2年(男性)】人が面白すぎた。
  • 【大学2年(男性)】ボランティアで関わりがある。
  • 【大学2年(男性)】人の温かさに触れられた。
  • 【大学2年(男性)】人の魅力。町の魅力。
  • 【大学2年(男性)】震災から8年が経ち、震災による影響は強く残るもののそれをマイナスとしてとらえる段階はとっくに終わっていた。震災からどうやって立ち上がるのか、震災以前の状態でなくそれ以上に魅力的な地域を目指して前向きな人々に会うことができてイメージは変わった。実際にその地に行かなければ分からないことばかりだった。
  • 【大学2年(男性)】今回インターンにおいて関わった人たちはみんな前に進んでいた。自分も頑張らなくてはと感じた。
  • 【大学2年(男性)】もともと、被災地に対して、悪いイメージは持っていなかった。そもそも、被災地に対するイメージというものが何なのか抽象的で理解しがたい。「悪い」、「良い」という意味でのイメージなら、良いイメージである。なぜならば、地域の方々が温かく、思いやりに溢れていたからだ。
  • 【大学2年(男性)】街自体の空気がどんよりしていると思っていた。
  • 【大学2年(男性)】心優しく接してくださる方々に出会えたし、前向きな方にも出会えた。ただ、まだ色々と議論が行われているので1つずつ解決していってくれればと思いました。
  • 【大学2年(男性)】閖上地区に行った時に復興って何だろう?って改めて考えさせれた。自分は復興インターンシップを行う前にも東北と少しでは繋がりがあったので決して悪い印象が残っているわけではない。むしろ常に好印象。
  • 【大学2年(男性)】前の状態にそれ以上にしようと進んでいる姿を見た。
  • 【大学2年(男性)】震災で地域が変わった、良くなった、と前向きに進んでいる人たちを見てかっこいいと思った。
  • 【大学2年(男性)】1ヶ月住んでみて、多くの人がいきいき前向きに仕事に取り組んでいる姿を見た。
  • 【大学2年(男性)】正直、大阪に住んでいて、被災地の復興は終わりを告げていると思っていた。
  • 【大学2年(男性)】人々が暖かく、協力的である。
  • 【大学2年(男性)】復興が進んでいなかった。
  • 【大学2年(男性)】原発に関して繊細かと思っていたが、想像したほどでもなく、前向きにことを考える方が多かった。
  • 【大学2年(男性)】決して忘れてる訳ではないが、街並みや人の考え方を聞くと前向き
  • 【大学2年(女性)】自分も2年前まで”被災地”側の人間だったので、その点に関する自分の中での大きな変化は感じなかった。
  • 【大学2年(女性)】地元の人たちと関わる中で力強く生きている人たちを間近で見た。
  • 【大学2年(女性)】もとから、被災地だからといって特別視していない。
  • 【大学2年(女性)】それぞれの企業が一人勝ちを目指すのではなく、地域で成長したいという想いを持っていた。
  • 【大学2年(女性)】もともとイメージがない。
  • 【大学2年(女性)】今回は山間部を中心に活動していたのであまり震災と関わらなかったです。
  • 【大学2年(女性)】たくさんの人が頑張っていることを知ることができた。
  • 【大学2年(女性)】いつも感じていた地元とイメージは変わらなかった。
  • 【大学2年(女性)】インターン先である川内村が非常に復興に対して前向きに取り組んでいるのを目の当たりにした。
  • 【大学2年(女性)】復興に向かっての軌跡が見えた。
  • 【大学2年(女性)】もともと悪いイメージはもっていなかった。
  • 【大学2年(女性)】復興だけではない考え方
  • 【大学2年(女性)】地域の方が前向き
  • 【大学2年(女性)】あまり被災したことを感じられない地域だった。
  • 【大学2年(女性)】緑もたくさんあって、きれいなとこだった。
  • 【大学2年(女性)】原発事故をきっかけに食と正面から向き合っている人が多い、自分たちの手で町を盛り上げていこうとしている人が多いと思った。
  • 【大学2年(女性)】相馬に限定されるかもしれないが、前向きに震災を捉えようとしている。気さくで、外部の人間をも積極的に受け入れてくれる人たち。
  • 【大学2年(女性)】多くの人が前向きに過ごしていることを知れた。
  • 【大学2年(女性)】少しでも前に進もうという気持ちが街全体から感じられた。
  • 【大学2年(女性)】自分たちの地域のことを考えて行動している人が多かったり、皆さん人付き合いを大切にしていたりする。
  • 【大学2年(女性)】復興の中で、新しい魅力のある街に進化していっているように思えた。
  • 【大学2年(女性)】町が一丸となって前に進んでる姿が目に見えた。
  • 【大学2年(女性)】一度0になったからこそ、真剣に前に進もうとしている姿がわかった。
  • 【大学2年(女性)】女川の人が良い人ばかりだった。
  • 【大学2年(女性)】住民と話して魅力はもちろん、客観的に見るとあまり良くない点も見ることができた。
  • 【大学2年(女性)】想像以上に津波の爪痕が残っていた。
  • 【大学2年(女性)】元々良いイメージではあったが、今回のインターンシップを通して人々の活気を目で見ることが出来た。
  • 【大学2年(女性)】前向きに歩き出しているのが見えた。
  • 【大学2年(女性)】元々悪いイメージはなかった。
  • 【大学2年(女性)】マルゴトの事業の1つである復興最前線ツアーに同行して、被災地の方々は前を向き未来を見据えていることがわかった。
  • 【大学2年(女性)】地域のためにアクションを起こす大人や若者に出会えた。
  • 【大学2年(女性)】正直被災地に対して怖さはあんまりなく、現地に行ってもその考え方は変わらなかった。なぜなら福島の人はみんな笑顔でそして暖かった。思いやりにあふれていた。東京のコンビニに行っても顔すら合わせずに接客してくる人もいる。でもボクが訪れた小高のコンビニの店員はいつも優しく接客してくれて、しまいには僕らにタダで廃棄物をくれるようになった。
    福島には人がいると感じました。
  • 【大学2年(女性)】被災地のイメージと感じたことがないから。岩手の被災の地域だと認識してない。
  • 【大学2年(女性)】良い意味でポジティブな人が多いとわかった。
  • 【大学2年(女性)】もともと被災地に対して、ネガティブなイメージはないし、”被災地”という印象もあまり強く持っていたわけではなかった。釜石には地域の内外からたくさんの人が「地域をよくしたい」という強い思いをもって、仕事をしたり、新しいことをはじめたりしている人が多い印象で、地域でも閉鎖的でなく誰でもチャレンジできる街といういいイメージを持っている。
  • 【大学2年(女性)】3月11日になにかあるわけでもなく、話がでることもほとんどなく、他人事のようにとっている雰囲気が地域にあった。
  • 【大学2年(女性)】街の人が新しい人をあたたかく受け入れてくれる。
  • 【大学1年(男性)】原発などの影響をあまり気にして無いようで、被災関連の気になっていたことを気軽に聞くことができた。
  • 【大学1年(男性)】街の変わる姿を目の当たりにした。
  • 【大学1年(男性)】関わった人全員が前を向いて生きていた。
  • 【大学1年(男性)】良い悪いではない。どう変わるかが重要だ。
  • 【大学1年(男性)】人々がアツかった。
  • 【大学1年(男性)】被災地の人々が復興のために自発的に努力しているということを知ることができた。
  • 【大学1年(男性)】自分が考えていたより団結して地域が復興に取り組んでいてとても協力的だった。
  • 【大学1年(男性)】もともと被災地に対して悪いイメージを持っていなかった。
  • 【大学1年(男性)】実際に市場や店に足を運んでみて、活気溢れるいい場所であった。しかし、自分が思っていた以上にまだ沿岸部の復興が進んでいなかったから、そこは問題なのではないかと思った。
  • 【大学1年(男性)】多くの人が震災のことを忘れずに、復興のために来た自分たちのことを応援してくれた。
  • 【大学1年(男性)】確かに完全な状態での復興であるとは言えないが、それでも将来に向けての動きや政策というものは確実に進んでいると感じた。
  • 【大学1年(男性)】そもそも悪いイメージが無い。
  • 【大学1年(男性)】都市では感じられない温かさと人とのつながりを感じられたし、在住する人が面白く、企業も面白いことをしていた。
  • 【大学1年(男性)】思ってたより賑やかな街だった。
  • 【大学1年(男性)】住んでいる人が前向きに生活していた。
  • 【大学1年(男性)】街の人達が元気で、どなたも前を向いて楽しそうに生きていると感じた。
  • 【大学1年(女性)】いいイメージというより、その地域に住んでいる一人一人が前に進もうとしている姿をみて、私も今後も何かしらの形で支えていきたいと思っている。
  • 【大学1年(女性)】もともと悪いイメージではなかった。
  • 【大学1年(女性)】原発ツアーで、なにも知らない私が、もう変わってしまっている景色を見ただけで泣きそうになってしまった。
  • 【大学1年(女性)】駅とか道とかがふつうの街だったので被災地じゃない感じだった。
  • 【大学1年(女性)】今までは本当に知らなかったが、同じ沿岸部でも全然違く、海に対する気持ちが強い、カッコイイ大人が沢山いた。
  • 【大学1年(女性)】魅力的なまちづくりがなされていて、市民プライドが形成されていると感じられた。防潮堤が建設中で痛々しかったし、建設に関する様々な意見を聞くと複雑だった。
  • 【大学1年(女性)】町としてこれから頑張ろうという気持ちが伝わった。
  • 【大学1年(女性)】人が暖かい。居場所が出来た。
  • 【大学1年(女性)】名取市の街は建物の再建が進んでおり、閖上地区の被災された企業さんも新しい商業施設開設に向けて努力していらっしゃることがわかったから。しかし、閖上地区を見ると震災から8年経ったにも関わらず、更地や荒地の場所が見られた。
  • 【大学1年(女性)】明るくて楽しく過ごしている人や、この地域が好きと言っている方がたくさんいた。
  • 【大学1年(女性)】悲劇はあったが、前を向いて進んでいる姿が格好いいと思った。
  • 【大学1年(女性)】優しい方ばかりであったのとすごく熱のある方が多かった。
  • 【大学1年(女性)】福島に住む人の実体験や生活を見たり聞いたりできて、自分の目で見ることの大切さと、メディアの伝え方に幅や偏りがあることを痛感できた。
  • 【大学1年(女性)】美味しいお店やさんやおみやげ屋さんがたくさんあって楽しめた。
  • 【大学1年(女性)】沿岸ツアー以外は「被災地」という認識で関わることがなかったから。沿岸ツアーもあったけれど、何もわからないままただ連れて行かれた感じが強く、正直よくわからなかった。よって、今回のインターンで被災地に対するイメージの変化は特にない。
  • 【大学1年(女性)】住みやすいから
  • 【大学1年(女性)】行く前から閖上地域はまだまだ復興が進んでいないというのを知っていて、覚悟はできていた。
  • 【大学1年(女性)】被災地を直接見たのは今回が初めてだった。私が見たところに限っては被災した様子を全く見せておらず、ここまでの状態にまで立て直した被災地の方々の努力が凄いと感じた。
  • 【大学1年(女性)】地域の方は温かい一方、報道されないような悲惨な現場もあったことを知った。
  • 【大学1年(女性)】全部流されてしまったからこそ新しく整備されており教育や子育てに特化された街になっていた(杜せきのした)。
  • 【大学1年(女性)】私は今回、被災状況について事前には調べて行きませんでした。失礼なことと捉えられても仕方のないことかもしれませんが、私は素のままで感じたことを大事にしたいなと思っていました。自分の中でのなんとなくの被災地のイメージはあっても、それを被災地全般に当てはめてはいけないと思うし、たとえそれが現実と違ったとしても、それと比べてどうと言ったようなことを私は言いたくないです。目の前に広がるものが全てを表していて、その町が好きなら、状態は関係ないのではないかとも思っています。私はいまの被災地に行くことができてよかったです。
  • 【大学1年(女性)】福島県出身
  • 【大学1年(女性)】町の復興と活気を目の当たりにし凄いと感じたが、見えていないコミュニティの部分に難しさを感じた。
  • 【大学1年(女性)】洋野町は、被害がなかったことを聞いただけで、被災地の現場を目にすることがなかった。
  • 【大学1年(女性)】色んな思いを持って活動してる方に出会えた。
  • 【大学1年(女性)】元々被災地のイメージは良かった。
  • 【大学1年(女性)】まちのあたたかさに触れた。
  • 【大学1年(女性)】地域を元気にしようと奮闘している大人に出会えた。
  • 【大学1年(女性)】元から悪いイメージがない。
  • 【大学1年(女性)】生きる強さをかんじた。
  • 【高専4年(男性)】大人が明るく前を向いていた。
  • 【高専4年(女性)】人が暖かった。
  • 【高専4年(女性)】自分が思っているよりも元気だった。
  • 【その他(女性)】今までとあまり変わりません。

問い3 1DAYや2DAYSのインターンシップと異なる魅力やあなたの成長に役立ったと思える要素は何でしたか?

一方通行なインターンシップとは異なっていると思う。自分からのアクションが絶対条件なため。

【大学3年(男性)】

期間が長く宿泊式であったためインターンのことだけに集中することができた。また、悩み事があったときにインターン生同士で励ましあっていけたこと。

【大学1年(男性)】

全国から集まった参加者たちと1ヶ月同じ屋根の下で暮らすことで信頼関係や悩みを打ち明ける仲間ができたし、このインターンがなければ絶対に交わることのなかった仲間で、インターンに来たからこそ繋がった友情。

【大学1年(男性)】

以前、東京で経済同友会のインターンに参加しました。それも一ヶ月間のインターンでしたが、今回のものと比べると明らかに濃さが違います。一ブロック12人程度と一ヶ月で仲良くなるのにちょうどよく、宿泊形式だったので夜に将来の話とかをしやすかったです。また、中小企業であったことで、経営者やつながりのある人とお話しできる機会が多く、大変貴重でした。

【大学1年(女性)】

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  • 【大学4年(男性)】自ら課題を発見し、仮説を立て、ヒアリングし、企画を作り提案し実行まで行うということは1日や2日ではできないから。経営者は視点が高いので、会社や地域をどのようにしていきたいのか、そのために何をしているのか、仕事で大切にしている考え方などを学べるのは非常に大きい。
  • 【大学4年(女性)】長く同じ人と関わることによって、学ぶことも多かったですし、深いコミュニケーションをとることができました。
    また、宿泊型をとることによって、共同生活ができたことは稀有な機会でありました。
  • 【大学4年(女性)】コーディネーターさん、企業の担当者さんが学生としてではなく、一人の人間として丁寧に接してくださったことが良かった。
  • 【大学4年(女性)】私は今回の実施地域でなければ意味がありませんでした。今回の地域だったからこそ、自分自身にも地域にも向き合えたし、そのことに関して満足しているのだと思います。
  • 【大学3年(男性)】元々インターンに参加した理由が経営者の視点を学びたいと思っていたからです。
  • 【大学3年(男性)】共同生活で人との距離が近いからこそ達成感が大きかったこと
  • 【大学3年(男性)】他の企業にインターンしている学生と共同生活をして悩みを打ち明けあったり頑張っている学生を見て感化された部分が大きい。
  • 【大学3年(女性)】長期で入れたからこそ、飾らないありのままの中小企業の姿を見ることができた。
  • 【大学3年(女性)】実際に新しい事業を作り上げる過程に携われた。こんなにも自分の考える事が形になることは他のインターンではないと思った。
  • 【大学3年(女性)】4週間の中で仕事内容が変わったりと、これより短い中だと見えなかった世界があっただろうと感じる。その地域にすぐに馴染める、住めば都という点で、実施場所もとても良い。
  • 【大学3年(女性)】経営者が地域に対して広い知識を持っており、すぐに疑問を解決できた。
  • 【大学3年(女性)】その地域や企業に入り込んで行動できたこと
  • 【大学3年(女性)】宿泊形式なので、ほとんどの時間をほかのインターン生と過ごし、仕事以外でも深く関われてよかったとおもいました。
  • 【大学2年(男性)】1Dayだとどうしても地元ばかりになってしまうし、1ヶ月の方がじっくり考えることができて自分のペースに合っている。他の地域で生活することも実家住まいの自分には無いので、良い経験になる。そして、1dayだと表面的な部分しか触れないが、このインターンは経営者に近く、普段することのない体験が多くできる。
  • 【大学2年(男性)】特に長いスパンでの人との出会いが一番大きいですね。
  • 【大学2年(男性)】地域の人との関わり
  • 【大学2年(男性)】魅力的な方たちがいる環境
  • 【大学2年(男性)】他のインターン生とは育った環境、価値観、性格と何から何までバラバラだったが、だからこそ自分を客観視でき新しい一面にきづくことも多々あった。
  • 【大学2年(男性)】実践型であることに加え、長期間である。長時間であるがゆえに、中身の濃い活動ができる。さらに、チームで宿泊し、チームワーク力を高めることができる。また、経営者の方との交流は、刺激的であり、学べる点が多い。さらに、中小企業であるために、見えることも多くあると考える。
  • 【大学2年(男性)】他のインターンと違って実践型だから
  • 【大学2年(男性)】人と関わる時間が長かったこと
  • 【大学2年(男性)】自分の引き出しにはなかった、物の考え方、捉え方、私生活の面でもいろいろ学びになったこと
  • 【大学2年(男性)】普通では会えない人たちと交流できたこと
  • 【大学2年(男性)】長くいることで地域の特色がはっきり見えてきた。コーディネート団体、他の参加者、また経営者さんとは普段はなさないような深いところまで話ができたこと
  • 【大学2年(男性)】経営者と密に関われること
  • 【大学2年(男性)】プログラムを常に意識することが活動を行う上で助けになったこと
  • 【大学2年(男性)】関わった人が多く、その人たちから多くを学んだこと
  • 【大学2年(男性)】仲間と1つのプロジェクトに取り組む楽しさ。それを応援してくださる地域の方の存在。成功をしっかりと価値として認めてくれる企業の方々。自分を日々旅へと導いてくださったコーディネーターの方々。本当に素晴らしい人ばかりだった。
  • 【大学2年(女性)】自分の世界を広げてくれた人たち・経験との出会いは、自らの成長にとても役立ったと思う。
  • 【大学2年(女性)】双葉郡という、今も震災の影響が色濃く残る地域であったため、ここでしか感じられない事が本当に多くあった。また、同じ年代の人と交流して自分がまだまだ未熟であることを実感した。
  • 【大学2年(女性)】普段生活していると絶対に会うことができない、様々な考えを持つ方々と話す時間が長く持てたことで自分の価値観が広がった。
  • 【大学2年(女性)】代表の方やインターン生とコミュニケーションをとりながら、長期間にわたってプロジェクトを考えることは今までにないことだったので良い刺激となった。
  • 【大学2年(女性)】宿泊形式なので、生活全体をインターンに捧げることが出来る。
  • 【大学2年(女性)】1ヶ月という期間で学びも実践もでき色々な経験をすることができたこと
  • 【大学2年(女性)】1人では出来ないことができる。
  • 【大学2年(女性)】研修や面談があったりしてモチベーションを保ちやすかった。
  • 【大学2年(女性)】今後に役立つと思ったこと
  • 【大学2年(女性)】1ヵ月あったからこそ沢山の時間関わりを持ち、数日では気づかなかった他の参加者の個性や魅力を知ることが出来た。また今回のプロジェクト内容のように、市民の方々に取材をしてフリーペーパーを作成するということはある程度時間がないと出来なかったことだと思う。
  • 【大学2年(女性)】家を一ヶ月も空ける経験がなかった。自分がどのような人間かを知る上で役に立った。福島に行く機会など、このことがなければ無かったと思う。自分の思っていた世界との違いに驚かされ、マスメディアの怖さを実感する機会になった。正直、NPO自体に興味はなかったが、普通の企業とは違い、みんなが同じ目標のために仕事をしていて、その熱量の大きさに驚かされた。自分の知る世界の小ささを知る機会になった。
  • 【大学2年(女性)】実際に企業に入って経営課題を解決するというのはとても魅力だと感じた。
  • 【大学2年(女性)】実際に活動できたこと、またコーディネーターとの面談や研修によって自分の活動を目的に当てはめて考え直すことができ、自分のやってることの意義を押さえることができたこと。
  • 【大学2年(女性)】期間が長い分、プログラムにじっくり関わることができたこと。課題が設定されていることで、目標に対する成果が目に見えたこと。経営者と話すことで、自分のモチベーションが上がったこと。
  • 【大学2年(女性)】リアルな社会・社内を体験できた。
  • 【大学2年(女性)】私はインターンに参加するのが目的ではなく、自分の知らない被災地で、住民の方々と話をしたかったので応募しました。実際に地域で働かせて頂いて関係を築く上で、1ヶ月は最低限必要であったと思います。
    また自分のやりたい内容は、その場所でないとできなかった上に、そこでできた人のつながりや聞いた体験談などは、そこでないと聞けなかったと思います。
    自分が意図せずに成長させてくれた要素として、同じ地域のインターン生の存在が大きかったです。それは、今までにあったことのないタイプの人たちと1ヶ月過ごして、インターンの内容はもちろん、他のことでもたくさん発見できたからです。
  • 【大学2年(女性)】自分が生まれ育った環境とは全く異なる場所で、かつ東日本大地震による大きな被害を受けた地での活動は、自分の普段の行動について考え直すきっかけになった。他の参加者と密に行動することで、視野が広がった。
  • 【大学2年(女性)】期間が長い分、普段見えない部分を見ることが出来ました。
  • 【大学2年(女性)】インターンの内容だけでなく、人との関わりもたくさんあったこと
  • 【大学2年(女性)】1ヶ月半という期間で通いではなくその地域に住み込みで働くというのは、自分が住んでいるところでは絶対できないし、この期間のおかげで企業や事業理解だけで終わるのではなく一緒にプロジェクトを進めていけたのでとても貴重だと思います。
  • 【大学2年(女性)】自己評価、他者評価から自分を見つめるきっかけを持つことが出来たから
  • 【大学2年(女性)】地域の人々の交流が良かった。また岩手に帰ってきたいと思う。
  • 【大学2年(女性)】長期間で何か企画を回すという経験はこのインターンだからできたと思うし、だからこその成長が得られたと思う。
  • 【大学2年(女性)】1ヶ月という期間の中で成果を求められていたので、スケジュール管理や、仕事のスピード、チーム内での情報共有の大切さに関して、非常に学ぶことが多く、成長できた点だと考える。また。プロジェクトの期間中、個人面談や中間研修を経て、自分自身やチーム全体の進捗度、PJに対する考え方えお客観的にみて、分析、再発進することができた。
    宿泊形式で、24時間チームメイトと一緒にいたので、公私を分けることは難しかった。しかし、一緒に住んでいることで、お互いの特性を理解したり、PJの進捗や考え方に関する認識の共有ができていたのでよかった。
  • 【大学2年(女性)】他にない形でだから。一か月、家を親元を離れられるのに費用がかからないこと
  • 【大学2年(女性)】短期のインターンでは、利益の受給者というより会社のことを知ることがメインになってしまうが、このインターンは自分がその事業所の一員であり実際にその成果が問われ、自分のやることなすことに必ず責任が伴う。時々プログラムに行き詰まることもありましたが、そもそも毎日が吸収することばかりでその中で解決することもあれば、同じ事業所のインターン生や事業所の方との関わり合いの中で自分なりに乗り越えていく、という面でも
    一カ月のインターンの意義を感じた。
    プログラム構成については、私のお世話になった事業所に限るが、目標が数値化されておらず自分でいかようにもできたことで、0から1を企画するということを体験できた。
    他には、休日も事業所の方々と一緒に過ごすことが多く、一人一人の復興に関わる事業をしている一社会人と深く関わることができ、将来を考える上での参考となる意見を多く得られた上に、長期いたこともあり自分の癖や改善点、逆に良いところを話してくださった。
  • 【大学2年(女性)】分からん
  • 【大学1年(男性)】多くの人と深く関わることが出来たこと。長期だったため、何度もその方々とお会いすることが出来たこと。
  • 【大学1年(男性)】1ヶ月だから挑戦できるプログラム構成は、とてつもなく自分を成長させ、また様々な人との交流が、自分を成長させたと思う。
  • 【大学1年(男性)】経営者との関わりが深く、尚且つ大変でも支えてくれる友達ができた。
  • 【大学1年(男性)】将来南三陸町で仕事をしたいと考えている私にとって、南三陸町で1ヶ月間住み込みで地元企業のもとで活動できたことは大きな経験となった。
  • 【大学1年(男性)】深く社会と関わることが出来たので、とてもいい社会勉強になりました。
  • 【大学1年(男性)】会社の一つのプロジェクトをやっているような気がした。
  • 【大学1年(男性)】バリューシフトの外和さんがとても自分の話をしっかり聞いてくれて、色々な話をしてくださったことでたくさんのヒントを得ることができた。そこからプロジェクトの内容が見えてきて、自分の課題も見えてきた。
  • 【大学1年(男性)】プログラムの構成自体が、自分たちで考えるもので、それを実行するためにはちょうど良い期間であった。
  • 【大学1年(男性)】普段関わりがない人と話すことが1番の刺激になっていたこと
  • 【大学1年(男性)】3.11を乗り越えて今どうなっているか、これからどうなっていくのかを被災地を直で見たうえで考えることができること
  • 【大学1年(男性)】のめり込むことができる。
  • 【大学1年(男性)】やはり他の学生と過ごす時間が長いため、友情が生まれるし、私生活からインターンの悩みや自分の考え方などを話す機会もあったため一緒にいる時間が長いというのは非常に成長につながったと感じた。
  • 【大学1年(男性)】1カ月という長い期間で行うことで失敗しても、そらを生かしてやり直すことができるし、シェアハウスでいろんなインターン生の意見を聞けたこと
  • 【大学1年(男性)】長い期間滞在するので課題を自分ごと化できる点
  • 【大学1年(女性)】人と出会えることが一番。期間が長いことによって、より多くの人と深く繋がれる。
  • 【大学1年(女性)】長期間だったからこそ土地や人を知れたこと
  • 【大学1年(女性)】インターン受け入れ企業がとても面倒見がよかった。
  • 【大学1年(女性)】長期間いることで、よりその地域の人と繋がれたし深く知ることができた。
  • 【大学1年(女性)】一番の理由は、ゲストハウスで活動していたこと。ゲストハウスは毎日違う人と会い、毎日違うことをやっているので、自分にあっているのだと思った。
  • 【大学1年(女性)】就職直結ではないので、ギスギス感がなかったこと
  • 【大学1年(女性)】シェアハウスでほかの企業で活動する仲間と一緒にいて、悩みを相談したりお互いに切磋琢磨出来たこと
  • 【大学1年(女性)】ほかの企業のインターン生と共同生活したため、宿泊先では 同じインターン先の学生とずっと共に生活する必要が無かったこと。同じ企業の人のみで生活していたら、精神的にきつかっただろうと思う。宿泊先で他のインターン生と話をすることで、自分の悪い点が見つかったり、いいアイディアが見つかったりした。
  • 【大学1年(女性)】違う企業の進行状態を見て刺激を受けることができること
  • 【大学1年(女性)】簡単には実家に帰れない場所で向き合うことができた。社長とあんなに長く行動が出来るのはインターンに参加したからでありすごく面白かったです。
  • 【大学1年(女性)】いろんな人と関わり、話をすることで今まで自分になかった考えを知ることが出来た。
  • 【大学1年(女性)】ある程度長期間、地域に入ることで多くの学びがあったこと
  • 【大学1年(女性)】「実践型」という名前の通り、地域社会に実際に出て実践する・動くということは非常に良い体験で、それを行うために1ヶ月という期間は少し短いが達成できなくはない期間だった。また、同じ志を持つが違う視点や知識・バックグラウンドを持つ人たちと関わって交流していくことで、吸収するものがたくさんあった。
  • 【大学1年(女性)】実際に企業の問題点や改善点を見つけて、自分自身でその課題に取り組んでいくプロセスを経ることができること。ただの企業見学ではないところ
  • 【大学1年(女性)】長期ではないと果たせないプログラムで、自分達で計画して商品まで作るという経験は自分のためになったと感じる。
  • 【大学1年(女性)】一ヶ月という期間のおかげである程度の規模のことを成し遂げることができた。また、中小企業だったため、社長と直接お話をし、経営理念を理解できたし、会社全体の雰囲気や業務を知ることができた。コーディネーターのサポートのおかげで、インターン生同士の間でのいざこざを話し合うこともできた。
  • 【大学1年(女性)】1ヶ月だから全力で頑張れた。
  • 【大学1年(女性)】1ヶ月という時間があったからこそ人との関わりが増え忙しい中でも企業の人と交流できた。
  • 【大学1年(女性)】他人と共同生活がとても苦手で、体調をすぐ壊してしまうのだが、それを乗り越えられたこと。仕事でも私生活でも一緒の空間にいる人と、どれだけ上手く接していくか、模索することはこれからの人生でも役に立つような気がする。長かったからこそ、悩むことも多かったし、そうした時に、別の地域のインターン生と話して、問題解決につながったりと、いいこともあった。
  • 【大学1年(女性)】人と関わる中で新しい学びがたくさんあった。1ヶ月という期間取り組めたからこそ出来た内容であったし、まだ時間が足りないと感じれたので今後関わることにも繋がったのでは無いかと考える。本当にインターンシップの内容が良かった。
  • 【大学1年(女性)】プログラム構成。好きの追求は、ミナミ食品の中での関係性づくり、その中の対話を通じて自分で気づいていくプロセスが大切。他の参加者との交流。アドバイスしあったり、客観的に意見をもらうこと、悩み相談などで、別の企業だったからこそ、できたことがある。
    中小企業であること
    組織が少人数のため、個々人の内面事情をしっかり向き合うことができるから。
  • 【大学1年(女性)】経営者の方から意見を毎日頂ける環境は大変貴重だったこと
  • 【大学1年(女性)】被災地で活動したかった。
  • 【大学1年(女性)】周りの人と触れ合う機会が多いことで、自分の内面的な成長も大きかったこと
  • 【大学1年(女性)】インターンへを妨げる誘惑のない環境だった。
  • 【高専4年(男性)】宿泊場所がシェアハウスであったこともあり、他企業のインターン生と一か月を通して交流することが出来た。人生観についてなど深い話を行なうこともでき、人生観が広がった。また、普段は関わることのない経営者と関わることもできたため、その会社についてより理解を深め、物事を見る視点を増やすことにつながった。
  • 【高専4年(女性)】寮母さんや町の人も自分を支えてくれたこと
  • 【その他(女性)】実際に印刷して合同説明会で配ったのは本当に勉強になりました。

問い4 今回のインターンを通して、最も印象に残ったことは何ですか?

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  • 【大学4年(男性)】非常に忙しい社長が、驚くほどの時間を私に割いてくれたこと
  • 【大学4年(女性)】地元住民との交流の中で得た想いを、いかにしてアウトプットしていくかが難しかったところが印象的でした。インターン生のペアの方とも初対面で初めはうまくいくか心配でしたが、同じ目標を設定し共に頑張ることができたことによって、納得いくアウトプットになったのではないかと考えます。
  • 【大学4年(女性)】一度しかお会いしていない方から、私の活動に元気づけられたというお手紙をいただき、私の行動が人の心や行動を動かすことを実感したこと
  • 【大学4年(女性)】町の方全員が見守ってくださっている感覚があったこと。「心配してたんだよ」「よく頑張ったね」と、町の方から声をかけていただき、本当に嬉しかったです。
  • 【大学3年(男性)】真っ暗な帰りの夜道
  • 【大学3年(男性)】地元農家のプライド
  • 【大学3年(男性)】パートナー
  • 【大学3年(男性)】本当に自分って劣っているなと思いました。これは悪いことじゃなくて、もっと成長できるとプラスに捉えています。
  • 【大学3年(男性)】たくさんの人に出会えたこと
  • 【大学3年(男性)】多くの先輩方の人生経験をきけたことが印象深い。また辛かった時期も仲間と共に切磋琢磨できたこと印象深い。
  • 【大学3年(女性)】自分自身を見つめられるきっかけとなった。
  • 【大学3年(女性)】親身になって話を聞いてくれて全力で助けてくれるインターン生、コーディネートさん、企業の人たちに出会えてこと
  • 【大学3年(女性)】南三陸町のまちで起こっている取り組み、新規事業立案に向けてのプロセス
  • 【大学3年(女性)】和知さん
  • 【大学3年(女性)】実際に自分が作り上げたものが今後も運用されること
  • 【大学3年(女性)】受け入れ先企業には頼れなかったため、受け入れ先以外のたくさんの人と話したこと
  • 【大学3年(女性)】経営者の人柄が大変魅力的で、業務能力ももちろんだが、人的魅力の点で学ぶことが多かった。
  • 【大学3年(女性)】大船渡の人の良さ
  • 【大学3年(女性)】企業さんから、お褒めの言葉をいただいたこと
  • 【大学3年(女性)】原発ツアー
  • 【大学3年(女性)】宮古の人の温かさです。受け入れ企業先の方をはじめに、商店街のおじいちゃんおばあちゃん、他のインターン受け入れ企業先の方など、たくさんの方と出会うことができました。
  • 【大学2年(男性)】小学校で授業をしたこと
  • 【大学2年(男性)】様々な業種の起業家に出会って、そして、起業を支援する方もたくさんいるのだということ
  • 【大学2年(男性)】アンケートをとって、ターゲットを決めて、広告を作るという初めての経験をすることができたこと
  • 【大学2年(男性)】人との出会い
  • 【大学2年(男性)】地域の人と話したこと
  • 【大学2年(男性)】ハノイ出張
  • 【大学2年(男性)】シェアハウスでの交流
  • 【大学2年(男性)】FJインターンのメンバーとの活動
  • 【大学2年(男性)】参加者やコーディネート団体の人達の熱量が本当に高く、かなり影響を受けた。
  • 【大学2年(男性)】大学生が飛び込んで熱意を伝えれば地域の人を巻き込めるということを体験の中で感じたこと
  • 【大学2年(男性)】若い世代と話せるということだけでも、有難いと言われたこと
  • 【大学2年(男性)】私は受け入れ事業所と同じブロックのインターン生に恵まれていたと思う。1か月間、様々なことについて深く考えることができた。これまでは自分にできること・得意なことに捉われていたが、インターンを通して何がやりたいか・できるようになりたいか と考えるようになった。残りの大学生活で、自分の可能性を信じて幅広く挑戦して理想の自分に近づきたい。
  • 【大学2年(男性)】会社で働いている人の仕事に対するこだわり、プロ意識を感じたこと
  • 【大学2年(男性)】笑顔を作ることの難しさ
  • 【大学2年(男性)】他のインターン生との、つながり
  • 【大学2年(男性)】地域の方とのかかわり
  • 【大学2年(男性)】町のコミュニティ力の高さ
  • 【大学2年(男性)】学内で学生団体のチームリーダーやゼミのゼミ長などの役職を務めていてもそれは所詮、狭い世界の役職であって一歩学外へ出たら、自分の考えた方や物事を進める中でのやり方が通用しないこともたくさんあることを身を持って体験することができた。社会に出る前にそのことに気づけて本当に良かった。
  • 【大学2年(男性)】職場の皆さんの和気あいあいとした雰囲気
  • 【大学2年(男性)】自分がもやもやしていること、悩んでいることをみんなに話したこと。そして話を聞いてくれて共感してくれたこと。
  • 【大学2年(男性)】将来の目標について堂々と話せるようになった自分
  • 【大学2年(男性)】オーナーの想い
  • 【大学2年(男性)】チームメンバーとの仲の良さ
  • 【大学2年(男性)】ツアーを旅行会社に提案したこと
  • 【大学2年(男性)】地域の底力
  • 【大学2年(男性)】東北という地域が持っている力
  • 【大学2年(女性)】農業問題の根深さ
  • 【大学2年(女性)】1番とか決められない。
  • 【大学2年(女性)】同じ企業にインターンした仲間と、たった1ヶ月で腹を割って話せる関係になったこと
  • 【大学2年(女性)】双葉郡に住む人たちは本当に地域の住人のためになって働いており、そのような力強く逞しい姿が印象に残った。
  • 【大学2年(女性)】コミュニティはつくるものでなく、自然とつくられるものであるということが分かったこと
  • 【大学2年(女性)】経営者の方々へのヒアリング
  • 【大学2年(女性)】受け入れ企業の方の知識の豊富さ
  • 【大学2年(女性)】職場の雰囲気がいちばん印象に残っています。今まで色んな企業に行って職場体験をしてきたわけではないですが、こんなにも自由に伸び伸びと働ける職場の雰囲気はなかなか無いと思いました。
  • 【大学2年(女性)】農作業の大変さ
  • 【大学2年(女性)】毎日夜遅くまで宿泊先で話し合ったこと。あんなに無我夢中で頑張るという経験があまりなかったので、ひとつの事に真摯に向き合い続けるという本当に貴重な時間を過ごすことができました。
  • 【大学2年(女性)】人との出会い、問題解決の難しさ
  • 【大学2年(女性)】研修先の企業やコーディネーターとの関わりはもちろんのこと、他の学生とも密な関係性を築けたこと
  • 【大学2年(女性)】代表の方と連絡がつかなかったので、直接会いに行ったこと
  • 【大学2年(女性)】専務と言い争いになったこと
  • 【大学2年(女性)】jvillageのイベントでいわなが14時で売れ切れてしまったこと
  • 【大学2年(女性)】他のインターン生と想像以上に仲良くできたこと
  • 【大学2年(女性)】シェアハウス
  • 【大学2年(女性)】素敵な人々に支えられた
  • 【大学2年(女性)】沿岸部ツアーで被災地の現状を自分の目で見ることができたこと
  • 【大学2年(女性)】ハノイ出張
  • 【大学2年(女性)】テレビなどのメディアに出演でき企業をアピールできたこと
  • 【大学2年(女性)】白河の町の人たち
  • 【大学2年(女性)】ママさんとの交流
  • 【大学2年(女性)】取材をする中で、インタビューしている人と共鳴してお互い泣きながらお話をしたこと
  • 【大学2年(女性)】仕事上で人と人を結びつけるコミュニケーションの難しさ
  • 【大学2年(女性)】一ヶ月半苦しいことも経験したが、最後にありがとうといっていただけたこと
  • 【大学2年(女性)】成果報告会後に社長さんから来てくれてありがとうと言われたこと
  • 【大学2年(女性)】店舗の方々やキャッセンのスタッフさん、地域の方々に助けてもらって自分にタスクであるイベントを開催したこと
  • 【大学2年(女性)】東北の活力になるよう、それぞれの会社、人が精一杯活動していること
  • 【大学2年(女性)】女川での生活
  • 【大学2年(女性)】いかに楽しくすごくか。もちろんふざけるだけではいけない。規定の中ではしっかり業務をこなしている。楽しみながら働く人たちはいきいきしていた。
  • 【大学2年(女性)】みんなで釣りや料理をしたこと
  • 【大学2年(女性)】現場体験
  • 【大学2年(女性)】アンケートを通して、福島の方のお話を聞くことができ、被災地から福島県というように認識が変わった。被災地だけども、私達と同じように生きている人たちで、情の厚いがたくさんいるのだと知ることができた。
  • 【大学2年(女性)】事業者やインターン生、地域の住民を含めた人とのつながりを作れたこと
  • 【大学2年(女性)】自分は資本主義的な考えのもとで生活していたことに気がついたこと。社会では資本主義的な観点とデザイン的観点の両方があってこそうまく回ることを知ったこと。
  • 【大学2年(女性)】沿岸地域の心の問題について知らないことがあったのでそれを実際に目で見て感じることが出来た。
  • 【大学2年(女性)】自分の、仕事に活かせる能力を発見し、発揮することができたこと
  • 【大学2年(女性)】利用者拡大というプロジェクト目標を達成できたこと
  • 【大学2年(女性)】同じインターン先のペアとの対話
  • 【大学2年(女性)】郷土芸能や民泊について無知だったが郷土芸能団体の方や民泊家庭の方との交流で陸前高田はとても魅力的な場所でそれをもっと広めたいと思えました。特に陸前高田の郷土芸能の1つである生出神楽にはインターン生の中でも唯一私だけが毎回練習にお邪魔して、イベントの進行や舞台の撮影などもさせていただき、最後の挨拶に行った時は今までありがとうではなくこれからもよろしくという言葉をいただき、本当に嬉しかったしまた私が陸前高田に行きたくなる大きな理由です。1ヶ月半地域の方々に支えられた活動でした。
  • 【大学2年(女性)】3月9日に若者の活動を地域の人へ発表がするイベントを開いたこと
  • 【大学2年(女性)】お試しハウスのみんなと過ごしたこと
  • 【大学2年(女性)】社員さんや社長など岩手の人々と大変お世話になったこと。そして第2の故郷が出来たこと。街づくりに興味を抱いたこと。人間関係が大変で苦労したがメンタル鍛えられた。
  • 【大学2年(女性)】他メンバーとの関わりの中で自分の弱みを掴めたこと
  • 【大学2年(女性)】PJ の完成品をインタビュー協力者の方にお届けし、それをその方々が見たときの表情
  • 【大学2年(女性)】自分が相談したくない人には無理に相談しようとせず、相談できる人に相談すればいいとわかった。
  • 【大学2年(女性)】地元の方と密に交流できたこと
  • 【大学2年(女性)】みんなが元気でいること
  • 【大学2年(女性)】多くのイベントに事業所の方と同じ事業所のインターン生で取り組み、自分が関わったのは一部であっても、そのイベントに参加してくださる方の笑顔を見る嬉しさ、全員で協力してやり切った後の清々しさは忘れられない。
  • 【大学1年(男性)】地域の企業間での協力や提携が多いことが印象に残った。
  • 【大学1年(男性)】人の仕事観
  • 【大学1年(男性)】震災のツアーに参加したこと
  • 【大学1年(男性)】日本社会にあるとてつもなく大きい壁にぶち当たったこと
  • 【大学1年(男性)】実装段階で販促物が、実際に形になったとき
  • 【大学1年(男性)】プレゼンでど緊張して思うように伝えられなかったこと
  • 【大学1年(男性)】設定されたゴールに向かうための手段はひとつではないことを広報物作成しているときに気付きました。
  • 【大学1年(男性)】最終報告にて伊藤専務からよく頑張ってくれたと言って貰えたこと
  • 【大学1年(男性)】相方とずっとバトルしてたこと
  • 【大学1年(男性)】中学校、高校の先生がインターンという活動を知らなく、あまり協力的ではなかったこと
  • 【大学1年(男性)】パートナーや他のインターン生、社長など、今まで関わったことの無い人たちと一つの課題に向かって共に考え行動していくときの難しさ、意識や考え方のすれ違いを共有することの大変さ。
  • 【大学1年(男性)】自己の成長
  • 【大学1年(男性)】自分たちのプロジェクトで、大きな失敗をしてしまったが、そこから立ち直れたこと。
    シェアハウスで13人で切磋琢磨できたこと。
  • 【大学1年(男性)】3.11に行った門馬よし彦さんのライブ
  • 【大学1年(男性)】活き活き仕事をしている。
  • 【大学1年(男性)】震災当日の話や復興に関する話
  • 【大学1年(男性)】世の中のNPO団体や一般社団法人の団体の考え方に触れ、行動する理由やメリットを企業の方と一緒に考えられたこと
  • 【大学1年(男性)】成果発表会に向けて相棒と二人で朝まで笑いながらプレゼンを作成したこと
  • 【大学1年(男性)】シェアハウスでの生活
  • 【大学1年(男性)】たくさんの仲間たちと1ヶ月楽しく、時にぶつかり合いながら切磋琢磨してゴールできたこと
  • 【大学1年(男性)】社会において役に立つ、歯車を回す体験が出来たこと
  • 【大学1年(女性)】インターン企業で市場調査をしている時に、とにかく水産加工会社に電話をかけてヒアリングをしていたが、私が電話した企業さんは長時間のヒアリングに協力して下さって、実際に行かせて頂いてお話を聞くことも出来たことがすごく嬉しかったので印象に残っている。地域の人たちの優しさに触れることが出来たし、自分たちのしようとしていることを理解してくれる人がいること本当に嬉しかった。
  • 【大学1年(女性)】仮設が良かったという住民の声。ショックだったし、そのように思わせてしまっていること自体、課題だと思った。
  • 【大学1年(女性)】設定していた仕事を全部こなせた時
  • 【大学1年(女性)】営業の実践ができて、実際に成功したこと
  • 【大学1年(女性)】同じチームの人との話し合い
  • 【大学1年(女性)】受け入れ企業さんとのプライベートでの交流
  • 【大学1年(女性)】SHOKUSHOKUイベント
  • 【大学1年(女性)】パートナーとの関係
  • 【大学1年(女性)】たくさんの人と出会う事ができた、被災地をこの目で見ることが出来た
  • 【大学1年(女性)】印象に残ったことは多すぎて書けませんが、たくさんの魅力的な人に出逢えたことです。
  • 【大学1年(女性)】漁師さんとの交流
  • 【大学1年(女性)】うまくいかなかった部分
  • 【大学1年(女性)】シェアハウスのみんなとコーディネーター、地元の人と出会えたこと
  • 【大学1年(女性)】中間研修でいろいろ気付かされたこと
  • 【大学1年(女性)】企業の課題解決が思った以上にうまくいかないこと
  • 【大学1年(女性)】プロジェクトのヒアリングで、震災当日のお話を伺えたこと
  • 【大学1年(女性)】社長とお話ししたこと
  • 【大学1年(女性)】壁に当たった時に、本当に助けてくれる人や支えてくれる人がいてくれて、このインターンに参加した理由と目標を再確認できて、最後まで頑張れたところ。最後の日に言いたいことを全部言えたことです。
  • 【大学1年(女性)】会社経営者の人と直接話し、社史を一から作ったこと
  • 【大学1年(女性)】地元企業の方、地元住民の方との交流
  • 【大学1年(女性)】実際に最初に立てた目標以上のことを達成でき、最終発表会の際に社長をはじめたくさんの方からのお褒めの言葉をいただいたということ。新しい人との出会い。
  • 【大学1年(女性)】企業の皆さんと最後とても仲良くなれたところ
  • 【大学1年(女性)】社長と一緒に行動させて頂く機会が多く、会社のために行動する姿や、考え方がとても参考になった。
  • 【大学1年(女性)】求人チラシを作成し、SNSに投稿するというプログラムだった。SNSに投稿したところいいね!やシェアなどの反響が予想以上だったことや、社長に褒められたことが印象に強く残っている。自分でもこれだけのことを成し遂げられるのだと感じた。
  • 【大学1年(女性)】プレッシャーに押しつぶされそうになった時、逃げずに立ち向かえたこと
  • 【大学1年(女性)】企画をイチから考えることの難しさを痛感した。また、絡む人が多くなれば多くなるほど対人関係で悩むことがあるのだと思った。
  • 【大学1年(女性)】同い年で、社会人として働くことが当たり前となっていること
  • 【大学1年(女性)】同じブロックのインターン生がインターン先の方からインスパイアを受けて奮い立ってたいた、それを今度は仲良くなった中学生に伝えてる姿があって、かっこいいなと思った。
  • 【大学1年(女性)】課題を解決するために必要な道のりは見えて、その通りにやっても課題が解決されない、という経験をした。こういう経験をあまりしたことがなかった。普段高くは見積もっていない自分の能力を、知らぬ間に過信していた事実に気づいたことは衝撃的だった。
    成果報告会でひとつのチームだけすごく褒めていたのを見た時、すごく悔しかった。そんなに上手にできなかったんだよ、と自分たちの成果を評価されているように感じた。
  • 【大学1年(女性)】多くの方々と関わることが出来たことが私にとって1番大きいと思います。
  • 【大学1年(女性)】人、言葉との出会いから、自分と最後まで向き合い、今もずっと続いていること
  • 【大学1年(女性)】大船渡の人の温かさと優しさ
  • 【大学1年(女性)】何かを自分で一から成し遂げたこと
  • 【大学1年(女性)】まちの人との関わり
  • 【大学1年(女性)】失敗を経験できたこと
  • 【大学1年(女性)】相方とのいざこざと、その時の周りとの関わり
  • 【大学1年(女性)】軸を持つ大人の多さ
  • 【短大1年(女性)】中間研修前後でプロジェクトの方針がガラリと変わった
  • 【高専4年(男性)】ヒアリングやシェアハウスを通した地域の方との交流
  • 【高専4年(女性)】よくわからないまま仲が悪くなったこと
  • 【高専4年(女性)】悩みを相談できる人がいたこと
  • 【その他(女性)】本当に関った人が暖かかったのが印象的です。担当してくださった企業の方も、私が壁にぶつかった時に一緒に悩んでくれたりして本当に嬉しかったです。
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