• 参加学生の声

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    2018年春の復興・創生インターン

復興・創生インターンに参加した学生に聞いてみました

2018年春の参加学生の声

問い1 復興・創生インターンに参加してどのような成長が得られましたか?

将来に対する意識・職業の視野が広がった

【大学2年(男性)】

以前よりも広い視野で物事を考えられるようになったと思います。あとは何よりも根性がつきました!!

【大学1年(女性)】

チームとなり1つの目標に向けて取り組むための考え方、取り組む姿勢

【大学1年(男性)】

勇気を出して、飛び出す力

【大学1年(男性)】

今まであまり出来ていなかったはっきり言葉にして伝える、というのができるようになった

【大学1年(女性)】

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  • 【大学4年(男性)】以前よりも本音を言えるようになった。
  • 【大学4年(男性)】行動してから考える力
  • 【大学4年(男性)】常に物事をより良くするための方法を考えるようになった。
  • 【大学4年(女性)】うだうだ考える前にとりあえず動いてみること
  • 【大学3年(男性)】コミュニケーション力が大幅に上昇したと考える。何故ならインターンを通してどのようにすれば相手に伝わりやすいか、どのようにすれば自分を覚えて貰えるかについて理解が進んだと考えている。
  • 【大学3年(男性)】人を巻き込む力
  • 【大学3年(男性)】企画力の向上
  • 【大学3年(男性)】常に相手の立場になって考えること
  • 【大学3年(女性)】合わない環境の中でも頑張り続ける根気力
  • 【大学3年(女性)】苦手なタイプの人との仕事の進め方、チームビルディング、コミュニケーション力、資料の作成力
  • 【大学3年(女性)】人の考えを受け入れて、向き合う点
  • 【大学3年(女性)】企画・計画力
  • 【大学3年(女性)】リーダーシップを発揮し、チームを引っ張ったところ。新アイテムを開発するプロセスを学ぶなど視野が広がったところ。
  • 【大学3年(女性)】行動力
  • 【大学2年(男性)】人に伝えるさい短くそして分かりやすく伝えるという点
  • 【大学2年(男性)】自分自身を客観的にみること
  • 【大学2年(男性)】視点の広さと行き詰まったときの対処をチームで取り組んだ。
  • 【大学2年(男性)】自分の視野を広げることができた。
  • 【大学2年(男性)】広い視野
  • 【大学2年(男性)】キャリア観、チームで企画、コミュにケーション能力
  • 【大学2年(男性)】地域のために活動する楽しさ
  • 【大学2年(男性)】考え抜く力、企画力
  • 【大学2年(男性)】デザイン力 社会力
  • 【大学2年(男性)】課題に取り組む際に仮説を立て、それを立証していくことの重要さを感じることができた。
  • 【大学2年(男性)】前に進む力、勇気
  • 【大学2年(男性)】アイデアを根拠を付けて形にすること
  • 【大学2年(男性)】コミュニケーション能力
  • 【大学2年(男性)】自ら行動する力 失敗、成功体験
  • 【大学2年(男性)】自分の特技を役割に結びつけること
  • 【大学2年(男性)】B to Bの営業を通じて、企業の方に対しどのように営業を展開していけばよいか、話し方やビジネスマナーなど基本的な部分も含めて学ぶ事が出来た。また、ニーズ調査から企画、広報まで一連の流れを体験する事で、プロジェクトなどをどのように進めていけばよいか理解出来た。
  • 【大学2年(男性)】短期間の中で実際に成果をあげる実行力
  • 【大学2年(女性)】考えぬく力がついた。
  • 【大学2年(女性)】1人ではなく、誰かと目標に向かうこと
  • 【大学2年(女性)】マーケティングについて何も知識がない状態だったが、ペルソナ作りを通して、どんな人にどんな商品・サービスをすれば儲かるのかについて考える力が身についた。
  • 【大学2年(女性)】ゼロから始める経験
  • 【大学2年(女性)】チームワーク等
  • 【大学2年(女性)】課題解決能力が身についたかと思います。壁にぶつかりそうになった時は、何かしらのアクションを起こして前に進むことができました。
  • 【大学2年(女性)】伝える意識
  • 【大学2年(女性)】大人とのやり取りの仕方を身に付けることができた。
  • 【大学2年(女性)】行動力、積極性が上がった。
  • 【大学2年(女性)】行動力が生まれたこと、自分に足りないものは何か、どうすればいいかを考えることができた。
  • 【大学2年(女性)】人との関わりの中で、成長を感じました。以前は、声をかける時に「無視されたら、嫌われるかもしれない」と、マイナスのことを考えてしまい、その考えが、声をかけるというアクションを阻害していました。 しかし、インターン中の11人でのシェアハウスメンバーやプロジェクトでご協力いただいた方、その他たくさんの方々とお話しする機会がありました。話してみると、自分が想像していたマイナスのことなど起こりませんでした。興味深い話をしてくれた時には「どうしてもっと早くから声をかけなかったのだろう」と後悔しました。 インターン後半からは、一期一会の貴重な機会を逃さないように、積極的に声をかけるようにしました。 インターン以前と比べ、自分から声をかけ、積極的に行動するようになったと成長を感じています。
  • 【大学2年(女性)】まず、挑戦すること。私は今まで逃げ腰人生を送ってきて、何をするにも怖いな、嫌だなという気持ちがどこかにありました。今回のインターンはそんな弱気な自分を変えたくて参加したということもあります。初めての地では、自分から積極的に動いてアピールをしなきゃいけないと思い、前向きに挑戦する力が身についたと考えています。
  • 【大学2年(女性)】チームで意見を言い合いながら、最後までやりきる。
  • 【大学2年(女性)】経営者に対し、対話の必要性があることに気付くことができた。商品開発の上で、白紙に戻ることが何度かあったが、それまでのことから活かせることはないかを考え、前に進もうとすることができた。
  • 【大学2年(女性)】理由の伴った行動を意識するようになった点
  • 【大学2年(女性)】自分の意見を述べる力
  • 【大学2年(女性)】何もない状態から一から自分で何かを作り出せたこと
  • 【大学2年(女性)】自分なりに考えること、企画すること、聞くこと
  • 【大学2年(女性)】自発的に取り組むモチベーションを向上させることができた。
  • 【大学2年(女性)】代替案を考える力、会社への貢献を考える力
  • 【大学2年(女性)】何ができるか、何をすべきか考えて行動することができるようになってきた。
  • 【大学2年(女性)】企画をいかに自分のものにするかを学び、視野の拡大にもつながった。
  • 【大学2年(女性)】代替案を考える力、会社への貢献を考える力
  • 【大学2年(女性)】自分の悪い点を洗い出せた、やり遂げる力
  • 【大学2年(女性)】自分の弱いところに気づけた。
  • 【大学2年(女性)】自分の意見を自信を持って伝えられるようになった点、臆せず行動を起こせるようになった点など
  • 【大学2年(女性)】自分自身知らなかったところを気づくことができた。
  • 【大学2年(女性)】行動力
  • 【大学1年(男性)】相手のことを考えて行動しなくてはいけないことが難しいと実感しました。
  • 【大学1年(男性)】人の話を聞く力、企画力、行動計画を決める力、とりあえず動く力、英語力
  • 【大学1年(男性)】新しい視点、考え方を手に入れることができた。
  • 【大学1年(男性)】事業を0から立ち上げた点
  • 【大学1年(男性)】一歩、前に踏み出すこと
  • 【大学1年(男性)】相手の話を最後まで聞く。
  • 【大学1年(男性)】色々なことに挑戦してみようと思えるようになった点
  • 【大学1年(男性)】アイデアを出す点、
  • 【大学1年(男性)】タスクをこなしつつ自分で課題を見つけそれを達成する力
  • 【大学1年(女性)】リミットがある中で工夫できる力
  • 【大学1年(女性)】前に出て発表する力
  • 【大学1年(女性)】思ったことを発言したり、行動したりする力が前よりもついた。
  • 【大学1年(女性)】お互いの意見を尊重できた。
  • 【大学1年(女性)】まとめることが前より得意になった。
  • 【大学1年(女性)】自分で考えて行動する力
  • 【大学1年(女性)】技術面・気持ち面
  • 【大学1年(女性)】意識の変化!自分には持ってない力を持つ人の話を聞いて、目標が立てられた。
  • 【大学1年(女性)】情報だけでは知らないことが知れた。
  • 【大学1年(女性)】調査する力、PDCA.マーケティング
  • 【大学1年(女性)】デザインについて細部まで学ぶことができた。
  • 【大学1年(女性)】考える力
  • 【大学1年(女性)】Adobeソフトの技術
  • 【大学1年(女性)】周りに気を配る力、相手に意見を伝える力、熱い想いを持つ素晴らしさを感じた点
  • 【大学1年(女性)】協力性、積極性
  • 【大学1年(女性)】グループワーク
  • 【大学1年(女性)】仕事や社会についての考え方や意識
  • 【大学1年(女性)】自分の考えや主張を最後まで伝えること
  • 【大学1年(女性)】初対面の方と話す力
  • 【大学1年(女性)】自分の想いを言葉にして誰かに伝えること

問い2 被災地に対しどのような印象を持たれましたか?

地元の人ばかりではなく、外部の人もたくさんいて、両者が互いを認め合っている。

【大学3年(男性)】

実際にこの目でみて感じることでまだまだ課題がたくさん残っていることと、それをなんとか解決しようとしている現場を知ることができた。

【大学2年(男性)】

ご飯が美味しく、放射線など微塵も感じることがなかった。

【大学2年(男性)】

地域に住んでいる方々みんな明るい性格で元気が出ました。

【大学1年(男性)】

前に前に進むもうとしている。

【大学1年(男性)】

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  • 【大学4年(男性)】地域資源が豊富であり、現地の方々がとても温かかった。
  • 【大学4年(男性)】沢山の人に迎えいれて頂きました。
  • 【大学4年(男性)】少しでも良い所にしようと努力している方々がいることを知れた。
  • 【大学4年(女性)】前に来たときはもっと人が戻って来てないゴーストタウンの印象だった。
  • 【大学3年(男性)】.地元の人ばかりではなく、外部の人もたくさんいて、両者が互いを認め合っている。
  • 【大学3年(男性)】元々知っている。
  • 【大学3年(男性)】関わった方々の力強さ
  • 【大学3年(男性)】イメージしてた放射能や家屋倒壊の被害などの表面的な問題はなかったが、風評被害、役場の動き、村民の成長意識など深層部分に潜む問題はあった。
  • 【大学3年(女性)】地域が団結している、温かい人が多い、という印象を抱いたため
  • 【大学3年(女性)】原発があった場所という認識しかありませんでした。ですが、実際に訪れると、地元の人がいわきを愛していることがとても伝わり、その影響を受け、私自身もいわきを好きになりました。
  • 【大学3年(女性)】「良いイメージになった」「悪いイメージになった」という言葉で表現するのはしっくりこないので「どちらともいえない」を選びました(質問で問わんとしていることがよくわかりません)。石巻で出会ったほとんどの人が、大きさには大小あれ、震災によって私が想像していた以上の影響を日々の生活に受けていらっしゃって、そのような話をじっくり聞くことが出来たので大変考えさせられました。
  • 【大学2年(男性)】実際にこの目でみて感じることでまだまだ課題がたくさん残っていることと、それをなんとか解決しようとしている現場を知ることができた。
  • 【大学2年(男性)】ご飯が美味しく、放射線など微塵も感じることがなかった。
  • 【大学2年(男性)】予想と同じであった。良いイメージには繋がらなかった。
  • 【大学2年(男性)】被災を引きづっている様子がない。
  • 【大学2年(男性)】熱き志と役割をみんな持っていた。
  • 【大学2年(男性)】多くの場所で様々な人が活躍していた。
  • 【大学2年(男性)】素晴らしい方たちと出会えた。
  • 【大学2年(男性)】人柄がとても良いと思った。
  • 【大学2年(男性)】人に関わり温かくむかえていただけた。
  • 【大学2年(男性)】震災があったからこそできる事があると前向きに捉えていた。
  • 【大学2年(男性)】元々悪いイメージを持ってない。
  • 【大学2年(男性)】もともと悪いイメージではない。
  • 【大学2年(男性)】もとからよいイメージだったのでおおきな変化はない。
  • 【大学2年(男性)】ニュースのような綺麗事ではない被災地の実情をしてた。
  • 【大学2年(男性)】いいところも悪いところも学科の授業等で日頃から感じているものだった。
  • 【大学2年(女性)】明るくて元気な地域だった。
  • 【大学2年(女性)】被災地を盛り上げようとしている方々の熱意に触れることが出来た。
  • 【大学2年(女性)】被災地ではなく、観光地として動き出している。前向きに生活してる。
  • 【大学2年(女性)】多角的な面で捉えることが大切だと分かった。
  • 【大学2年(女性)】前向きな人が多かった。
  • 【大学2年(女性)】石巻は震災で大きな被害に遭っている地域だから、人々もその気持ちを引きずっていると思っていました。でもいざ来てみたら快活でよく笑う人ばかり。石巻の人が大好きになりました。
  • 【大学2年(女性)】人々がみな前向き
  • 【大学2年(女性)】震災を乗り越え、自分たちの地域を見つめ前向きに生きておられる姿が、まだ被災を経験していない自分にとって眩しく思えた。
  • 【大学2年(女性)】新たなまちづくりと循環型社会の形成に努められいる方々にお会いすることができて、すごい人がたくさんいる町だと思いました。
  • 【大学2年(女性)】新しいまちづくりに向けて、移住者も地元の人も一生懸命に先進的な活動していた。
  • 【大学2年(女性)】小高や浪江の人々との交流を通して、その場所で生きる方々の強さを感じ取ることが出来た。インターンが始まる前の「活気のない町」のイメージは最早ない。
  • 【大学2年(女性)】循環型社会のことなどの町の取り組みも知ることができたため。
  • 【大学2年(女性)】実情を見た。
  • 【大学2年(女性)】昨年度も参加していたため、イメージは変化していません。しかし、日々の生活の中でも、シェアハウス前の家が解体され、堤防建設の準備が進む様子などを見て、被災地の変貌を実感していました。
  • 【大学2年(女性)】元々県内の出身でイメージが悪かったわけではないが、今回のインターンシップを通して地域の人たちの努力が見え、イメージが良くなった。
  • 【大学2年(女性)】みんな前向きに捉えている。
  • 【大学2年(女性)】みんな笑顔だった。
  • 【大学2年(女性)】人が温かかった。夢をかかげ、みな輝いていた。
  • 【大学2年(女性)】”被災地”としてだけでなくこの町をみている。
  • 【大学1年(男性)】地域に住んでいる方々みんな明るい性格で元気が出ました。
  • 【大学1年(男性)】前に前に進むもうとしている。
  • 【大学1年(男性)】復興のために色々な地域から多様な人が来ていると感じた。よそ者の自分をあたたかく受け入れてくれた。
  • 【大学1年(男性)】風評被害の実態を知れた。
  • 【大学1年(男性)】多くの大学生や若い大人が陸前高田に根を張り、その良いところを発掘し発信している。
  • 【大学1年(男性)】前向きで温かい人が多かった。
  • 【大学1年(男性)】輝いている大人と出会った。
  • 【大学1年(男性)】まだ、時間がかかりそうだった。
  • 【大学1年(男性)】その地域の復興のために活動してる人々の存在を知り、様々お話を伺うことができた。
  • 【大学1年(男性)】しっかりと復興していると現地へ行って思えた。
  • 【大学1年(女性)】予想以上に、地域のために頑張ってる人がたくさんいることに気づいた。
  • 【大学1年(女性)】福島を大切に思う地元企業がこんなにもたくさんあることを知った。
  • 【大学1年(女性)】被災地出身
  • 【大学1年(女性)】被災したからこその活気を肌で感じた。
  • 【大学1年(女性)】知人他人関係なく協力し合っていた。
  • 【大学1年(女性)】石巻の活動の様子が震災前と比べて大きく変わり、活性化していた。
  • 【大学1年(女性)】色んな人と話した。
  • 【大学1年(女性)】初対面の方と話す力
  • 【大学1年(女性)】車で企業さんが色々案内してくれた。
  • 【大学1年(女性)】実際に原発近くなどを訪れた。
  • 【大学1年(女性)】自分の地元に素敵な活動をしている企業さんを知ることができた。
  • 【大学1年(女性)】自分の想いを言葉にして誰かに伝えること。
  • 【大学1年(女性)】自分の考えや主張を最後まで伝えること。
  • 【大学1年(女性)】私が当初抱いていた被災地に対するイメージをはるかに超えていて、企業、町の人々の活気さや元気さを感じ、非常に良いイメージになった。
  • 【大学1年(女性)】仕事や社会についての考え方や意識
  • 【大学1年(女性)】今年に入って何度か被災地を訪れていた。
  • 【大学1年(女性)】今まではテレビでしか被災地の状況を見れなかった部分が多かったのですが、実際に現地で地域の人たちが新しい取り組みを始めているのを見たり、インターンの中で地域の方と関わったりする中で、被災地の今は前向きなのだと知れた。
  • 【大学1年(女性)】外からたくさんの人が入ってきて、活気づいている印象を受けた。
  • 【大学1年(女性)】もともと悪いイメージはなかったけれど、村の人はとても明るくて逆に私が元気をもらえた。
  • 【大学1年(女性)】こんな言い方は悪いかもしれないけど、震災は嫌な波もいい波も連れてきてくれたと思った。
  • 【大学1年(女性)】グループワーク
  • 【大学1年(女性)】おもってた通り、普通の生活送ってたのでよかった。

問い3 1DAYや2DAYSのインターンシップと異なる魅力やあなたの成長に役立ったと思える要素は何でしたか?

一ヶ月に20人以上の経営者の方々と話すことは働いている学生ではありえないことだと思う。その方々に言われた一言が、財産になっている。

【大学3年(男性)】

長期間1従業員として活動することに、職に対してリアルに向き合えた。
他のインターン生と切磋琢磨できた。

【大学1年(男性)】

一番大きく違うと感じるのは、宿泊形式での実施だと思う。他インターン生とシェアハウスをし、日々を共に生活することでコミニュケーションを取れたのはよかったと思う。

【大学1年(女性)】

自分たちで考えて動くことは、他のインターンシップと違い人との関わりも増えてくるので学びが多い。

【大学1年(女性)】

実際に活動しながら考えて、行動に移し、また考える工程は今までなかなか出来ていなかったので、この1ヶ月の中で悩んだのが今後にも繋がる学びになったと思う。

【大学1年(女性)】

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  • 【大学4年(男性)】1dayなどと比べるまでもなく、濃いインターンでただ働く以外のこれからの人生に関わるような出会いや言葉がたくさんありました。
  • 【大学4年(男性)】プログラムの構成:実践型ということで自ら考える要素が多くあり、企画から実行、反省まで自分事で捉えやすかった。他の参加者との交流:異なるプロジェクトを持っているが、抱える課題やそれに対するアプローチは参考になるし、勉強になった。経営者との交流:企業経営に対する知見や考え方は、自分のキャリア観、また人としての部分でも大変勉強になった。
  • 【大学4年(男性)】長い時間共に生活するからこそ、人と関わる時間が多く、自分の成長に役立ったと確信している。
  • 【大学3年(男性)】就職先は中小企業と決めていたという点が大きい。他の参加者との交流は他大学の学生との交流と同じである点、長期インターンというやる気のある学生が集まる点において、通常では聞くことができない話や考えを聞くことができるのがとても役に立った。経営者との交流は社会的な活動の現実味を味わうことができ、より一層の仕事とはなんであるかという疑問が解決されていったと考えている。
  • 【大学3年(男性)】福島の葛尾村という場所に身をおくことで現時点で村の抱える問題を発見することができた。
  • 【大学3年(女性)】一番学ぶことが多かった要素である。
  • 【大学3年(女性)】南三陸という、自分が住んでいる土地とは全く違う環境で、この土地だからこその職業やそれに携わる人との関わり
  • 【大学3年(女性)】私の場合、親元を離れて1ヶ月間集中的に仲間と取り組むという形がとても仕事がしやすい環境でした。
  • 【大学2年(男性)】力の入れ具合や、本当に社員と同じようにあつかって頂ける為、インターンシップとは違ったものになっております。
  • 【大学2年(男性)】様々な方との交流を持つことが可能になった。
  • 【大学2年(男性)】普段あまり経営者の人と関わることがなかったが今回のインターンシップで関わることができた。
    【大学2年(男性)】期間は1か月間では足りない。そして1か月間で達成するのが非常に厳しい内容だった。その中でも地域の方々に様々なアドバイスや助言をいただき活動していくことができた。
  • 【大学2年(男性)】小高という地域特有の性質とシェアハウスでの生活が1ヶ月を通じた経験として自分にとって大きな経験となった。同じインターンで課題に取り組む8人の共同生活はとても有意義で、いろいろなことを相談し合うことができた。また、企業の方全員が丁寧に接してくれたのがよかった。
  • 【大学2年(男性)】コーディネート団体ともっと密な関わりも欲しかった。1ヶ月だからこそ衝突やトラブルを乗り越える時間があった。シェアハウスで仲間ができ、おかげで1ヶ月頑張れた。
  • 【大学2年(男性)】あの長さだからこそ生まれた人間関係があった。また、普段接することのない方々とも出会い、お話を聞けた。
  • 【大学2年(男性)】シェアハウスでお互い別の企業だが意見を交換しながら自分の考えをまとめることができた。
  • 【大学2年(男性)】期間の長さとプログラムで素晴らしい方たちと出会えた。
  • 【大学2年(男性)】企業に対して、自分事化しなくては行動できないため、働く重要性などを実感できた。
  • 【大学2年(女性)】期間が長いので深く関わることができた。
  • 【大学2年(女性)】事前研修、中間研修は振り返ってみると重要だったことに気づく。
  • 【大学2年(女性)】内容が濃かった。
  • 【大学2年(女性)】長期間だと肌でわかる。
  • 【大学2年(女性)】人との出会いで吸収できるものが多かった。
  • 【大学2年(女性)】他の参加者や企業のかた、コーディネート団体と交流できたことで、深いアドバイスや中身のある意見を多方面から貰うことができたこと
  • 【大学2年(女性)】一ヶ月泊まり込みで行うためしっかりと集中して活動することが出来る。他のインターン生と交流する機会があることで視野を広げることが出来る。
  • 【大学2年(女性)】1DAYなどのインターンシップよりも期間が長いことで、実際に課題解決を行うことができました。1か月は長いようで短い期間です。その中でいかにプロジェクトを目標達成まで到達させるか、スケジュール管理やその時々に臨機応変に対応する必要性があり、それらの力が身についたと実感しています。又、1か月のインターンシップでは、様々な困難にぶつかりました。パートナーと解決できる問題だけでもなく、コーディネーターの助けや支えが重要だったと感じています。コーディネーターの方のおかげで、プロジェクトをやりきることができました。
  • 【大学2年(女性)】今回は受け入れ企業だけでなく、コーディネート機関というものがありました。私はコーディネート機関の方からも多くのことを学びました。これは1dayでは絶対にないことだなと思います。また、同じ志を持って参加した学生との交流は宿泊や中間研修を通して何度もすることができました。学生とお話しできたということはすごく大きかったし、刺激になりました。
    それから、1ヶ月間という期間。長期インターンをしたことがない私にとってはとても長い期間のようでしたが、やってみたら実際あっという間でした。その1ヶ月間1日としてダラダラ予定もなく過ごした日はありません。いつも何かして、興味のアンテナを立てていました。1ヶ月間という期間であったからできたことなのだなと思います。
  • 【大学2年(女性)】近くに経営者がいるから、仕事だけではなく人生の話ができる。
  • 【大学2年(女性)】人足としてでなく、実践型インターンとしての醍醐味を得るためには、一ヶ月という期間をフルに使う必要があったと思う。
  • 【大学2年(女性)】中小企業であるからこそ社長の考え方に触れる機会が多く、私の周りにはいないつくる側の人間に関われた。また、宿泊形式であったために夜の女川の風景や町の人を知ることができたし、他企業のインターン生ともたくさん関われた。石巻と合同の中間研修も、今自分たちが何をしているのかの振り返りになってとても良かった。
  • 【大学2年(女性)】考え方が変わったこと
  • 【大学2年(女性)】人とのつながり・信頼関係を築くことは短期間では体験できないこと
  • 【大学2年(女性)】1か月の間に色々なことをさせていただいた。
  • 【大学2年(女性)】ものすごい実践的で従業員になったかのように働くことが体験できたこと
  • 【大学2年(女性)】企画を立ち上げ成功させるプロセスも体感でき、それが何のためのものかも見つめ直すことができた。また、最終的な目標が大きなものだったため、試行錯誤の繰り返しをすることが成長につながった。
  • 【大学2年(女性)】経営者との交流をすればするほど自分事化しやすくなった。
  • 【大学2年(女性)】1日2日だけだと学生にとってのインターンになるが、実習期間が長いと企業側に立って活動できる。
  • 【大学2年(女性)】充実
  • 【大学1年(男性)】地元から離れて新しい生活が体験できたこと
  • 【大学1年(男性)】リアルを知ることができる。
  • 【大学1年(男性)】比較的長期間で取り組むことで、より密に成長できると感じた。
  • 【大学1年(男性)】シェアハウスだと自然と交流時間が増えて良いと思いました。
  • 【大学1年(男性)】交流が一番大切だと思った。
  • 【大学1年(男性)】1ヶ月という長い期間、馴染みのない土地に身を置くことで毎日が発見の日々であった。
  • 【大学1年(男性)】全く普段と違う場所で自分の興味のある仕事ができた。
  • 【大学1年(女性)】真剣に向き合える。
  • 【大学1年(女性)】素敵な仲間に出会えたことが成長に繋がったと考えている。
  • 【大学1年(女性)】地元に根付いた企業での事業に深く関わることができた。
  • 【大学1年(女性)】もっと高みを目指す刺激を受けたこと
  • 【大学1年(女性)】2週間後から、慣れてきた。
  • 【大学1年(女性)】お互いに教え合うことやお話することができたこと
  • 【大学1年(女性)】普段では出会うことができない人たちと深く関われたこと
  • 【大学1年(女性)】ひとつの課題を達成するには、最低でも1ヶ月は必要だと思う。定期的に振り返り会や自己分析会があって、それが気づきや現状の整理にとても役立った。歳が近いのにバックグラウンドも考え方も違う人たちとの交流は、いつも刺激的で楽しかった。
  • 【大学1年(女性)】経験と学びと笑いでいっぱいだった。
  • 【大学1年(女性)】業務内容の体験よりも人との関わりを重要視するスタイルが良かった。
  • 【大学1年(女性)】過ごしてみるととても短くあっという間だったけれど、ある程度の長さその地に身を置くことで地域とのつながりも、ともに働く仲間や企業の方々との関係性も強くなり濃い1か月を過ごすことができた。1か月を何かに費やすなんて学生のうちしかできないと思うから実施期間の長さはとてもよかった。中小企業であるという点に関しては、大きな規定に縛られすぎることなく学生の意見ややりたいことも取り入れる幅を持たせつつ仕事ができるので良いと思う。また将来的に大企業で働くことになったとしても、中小企業の実態や体系を知ることは必要である。
  • 【大学1年(女性)】たくさんの人と関わりながら企画を作り、実施することでいろいろなことを考えながら成長することができた。

問い4 今回のインターンを通して、最も印象に残ったことは何ですか?

人との出会いで多くを学びました。まさかインターンで泣かないだろうと思っていたのに、帰り道で泣いてしまったことで、1ヶ月間の充実さを痛感しました。

【大学2年(女性)】

沿岸部の景色。震災から7年がたった今でも大きな傷跡が残っているということをこの目で確認することが出来た。これからも自分でもできることを行って被災地に携われたらと思う。

【大学2年(女性)】

企業側の責任者の方と一対一でお話させて頂いたこと

【大学2年(女性)】

素敵な仲間と出会えたこと

【大学1年(女性)】

最終成果発表会のとき、社長さんに自分たちの想像以上の褒め言葉をいただいたことです。1ヶ月間のつらかったことや大変だったことが、全部報われた気がして嬉しかったです。

【大学1年(女性)】

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  • 【大学4年(男性)】インターンをするなかで自分の壁を目にした気がします。それは自分自身であり、今回のインターンでそれを実感しました。地域や企業はもちろんですが、自身と向き合わないといけない局面はなかなかないので印象的でした。
  • 【大学4年(男性)】人との繋がりが大切である事を改めて学んだ。ヒアリング調査では、自ら飛び込み訪問をしていたが、回答件数が伸びず苦戦した。しかし、会社の方の繋がりで商業施設の一角をお借りでき、日々改善を繰り返すことでヒアリング件数自体の目標値を達成できた。この例だけでなく、競合他社や案件に関する情報も人との繋がりを通じて収集できた。目的、ターゲットの絞り込み、実行方法等を自分だけで完結するのではなく、自分と繋がる人も検討する要素にする事で物事の進め方、結果も変わってくるのだと感じた。
  • 【大学4年(男性)】他のインターン生とのふれあい
  • 【大学4年(女性)】企業の方に原発20キロ圏内を車で回ってもらえたこと
  • 【大学3年(男性)】集まっている学生の優秀さ、やる気、行動力には感心させられた。また、考えの濃さも印象に残っていた。それぞれの個性が非常に強く、自分自身もその場に入れて楽しかった。
  • 【大学3年(男性)】渡辺謙に会った。
  • 【大学3年(男性)】人と触れ合い、福島の企業と触れ合い、視野を大きく広げることができた。
  • 【大学3年(男性)】経営者の方々からお話を聞けたこと
  • 【大学3年(女性)】会社の雰囲気が合わないと、いくら頑張ってストレス感じていないと思っても、体が壊れていくということ。
  • 【大学3年(女性)】今回関わった人たち、知り合った人たちがどなたも公務員(特に国家)に対して大変批判的であること。それまで私の周囲には批判的な立場の人たちは少なかったので(長時間労働の面での批判はよくされていますが)、キャリアを考える上でショックでしたが参考になりました。
  • 【大学3年(女性)】70軒の商店街へ聞き込みをしたこと
  • 【大学3年(女性)】南三陸の人の南三陸の好きさ
  • 【大学3年(女性)】チームを組んで1つの課題に取り組む大変さ、仕事をともにする相手は選べない場合があるというところです。
  • 【大学3年(女性)】外ものの大学生に対して地元の人がとても好意的だった。
  • 【大学2年(男性)】イベントを起こして僅か一週間以内に定員になったことです。
  • 【大学2年(男性)】聞き取り調査の際に、喜多方市を訪れたこと
  • 【大学2年(男性)】私はプランを作成する中でアンケートをしようとしていました。しかしアンケートを行うことになってからは顧客がしっかりとしてくださるのかどうか、またアンケートをしてくださった方だけだと全体の満足度調査を行うことができないため、困難であった。
  • 【大学2年(男性)】色々な考えを持った人と交流することができたこと。
  • 【大学2年(男性)】イノシシの親子と遭遇したこと
  • 【大学2年(男性)】石積みワークショップ、河北元気祭
  • 【大学2年(男性)】1か月間を通して大変だったこと
  • 【大学2年(男性)】商品のアイデアがふとした瞬間に閃き、その後アイデアが淡々と進んで行ったこと
  • 【大学2年(男性)】数多くの出会い
  • 【大学2年(男性)】地域の人の自分たちを受け入れてくれる温かさ
  • 【大学2年(男性)】成果報告会のみんなの発表。成長を感じたため
  • 【大学2年(男性)】たくさんの人との出会い
  • 【大学2年(男性)】海の市の人とのコミュニケーション、差し入れをほぼ毎日頂いた事
  • 【大学2年(男性)】「出会い」
  • 【大学2年(男性)】みんなで食べたごはん
  • 【大学2年(男性)】見込み顧客のところに伺った際、自社のサービスをただ使ってくださいとお願いするのではなく相手が抱えている課題に対する解決策となるような情報を提供したところ、非常に喜んで下さった。
  • 【大学2年(男性)】色々な作家さんに営業やヒアリングを行う中で実際に使って頂けたり、自分のやったことの成果を感じられたこと
  • 【大学2年(男性)】子どもたちからの感謝の言葉
  • 【大学2年(女性)】行動力は大切
  • 【大学2年(女性)】仕事の進め方の違う人とどう協力していくか
  • 【大学2年(女性)】町歩き
  • 【大学2年(女性)】社長と直にたくさんのお話を聞けたこと
  • 【大学2年(女性)】受け入れ企業の温かさ
  • 【大学2年(女性)】インターン最終日、地元の方に企画の内容を説明したところ、今被災地にとって必要なことなどを交えながら、この企画の必要性を話してくださったこと。第三者の方から賛同の意見を伺えたことで、自分たちが作ってきたものは、一人歩きのものではなく、この町にとって必要なのだと確固たる確信が持てた。
  • 【大学2年(女性)】休日は本当にフリーだったこと
  • 【大学2年(女性)】地域の方々と仲良くなれたこと、石巻の良さをすごく実感するきっかけになった、石巻の面白いところを一ヶ月の生活の中で実感した。
  • 【大学2年(女性)】インターンシップの活動が、実際に企業の収入(購入促進)に繋がり、その結果企業の方からインターンで実施していたことの成果を認められたことと、喜んでいただけたことが印象に残っています。SNSの投稿で、企業の商品紹介を行っていました。その投稿を見て、商品を購入した人がインターン期間中に3名いました。その結果に企業の方々がとても喜んでくださり、御声掛けをいただいたときは、私もとても嬉しい気分になりました。また、それと同時にインターン生が行っているSNS投稿の重要性に気づいてくださり、提案の「SNS投稿の継続」も採用して、今後継続していくと言ってくださりました。その一連の出来事がとても印象に残っています。
  • 【大学2年(女性)】地元の方々との交流、繋がりができたこと
  • 【大学2年(女性)】自分の案がぶった切られたこと
  • 【大学2年(女性)】経営者と一対一で対話をしたその日に、イノベーションが起きた。
  • 【大学2年(女性)】地元の方々が震災で家や、大切な方を亡くされているのにも関わらず、今を明るく楽しく生きているというその強さ
  • 【大学2年(女性)】商品開発の難しさ
  • 【大学2年(女性)】人とのつながり・信頼関係の大切さ、そのうえで事業ができるということ
  • 【大学2年(女性)】イベントを企画したこと
  • 【大学2年(女性)】浜魂でのプレゼン
  • 【大学2年(女性)】出会った人、特に大人の方々が現場にとどまらず大きな夢をかかげ続けていること
  • 【大学2年(女性)】自分の活動を、社員の皆さんだけでなく地域の方も応援してくださっていたこと
  • 【大学2年(女性)】企業側の責任者の方と一対一でお話させて頂いたこと
  • 【大学2年(女性)】コーディネートする、八田さんが親身になってお話を聞いて下さった。
  • 【大学2年(女性)】こどもたちが最後、自分たちで計画して私たちにサプライズでメッセージを書いてくれたこと
  • 【大学2年(女性)】インターン先と関係のない、気仙沼の地元の人たちとも繋がれたこと
  • 【大学2年(女性)】全体的に思ったよりリノベが進んでいろんなところに手をつけることができた。
  • 【大学2年(女性)】関わった人たちが仕事にやりがいを感じ楽しんでいたこと
  • 【大学1年(男性)】インターン中に職員が辞めて行ったこと
    【大学1年(男性)】自分が営業したり、企画した企画をきっかけに利用してくれた人々に、きっかけを作ってくれてありがとうと言われたこと。
    色々な人にまた来てねと言ってもらえたこと。
  • 【大学1年(男性)】企業の社員さんの「正義」についての話
  • 【大学1年(男性)】地域の課題解決に真剣に取り組む高校生と出会えたこと
  • 【大学1年(男性)】商談
  • 【大学1年(男性)】成果物が完成したとき
  • 【大学1年(男性)】シェアハウス
  • 【大学1年(男性)】成果報告会で皆んなが発表したプロジェクト内容が凄いと思った。
  • 【大学1年(男性)】地元の方の誘いでみんなでご飯を食べたこと
  • 【大学1年(男性)】3.11を浪江町で迎えたこと
  • 【大学1年(男性)】マルゴト陸前高田の民泊の可能性が高いこと。自分たちの目的が問題点を見つけたい→より良くしたいに変わった。
  • 【大学1年(女性)】地域の中小企業の可能性
  • 【大学1年(女性)】小学校での授業を開催したこと
  • 【大学1年(女性)】村の人の温かさ。新規事業をやることは、様々な人のサポートが必要だということ
  • 【大学1年(女性)】友達とのコミュニケーションが深くなった。
  • 【大学1年(女性)】学生だから出来ること
  • 【大学1年(女性)】企業の一員として事業に参加できたこと
  • 【大学1年(女性)】メニューを考案して試食会を開催できたこと
  • 【大学1年(女性)】地域の人との交流
  • 【大学1年(女性)】シェアハウスの先輩みんなとお誕生日会をしたこと
  • 【大学1年(女性)】クライアントさんに依頼された仕事を通して、都会ならなくていいその地域の良さを発見し、そのままを表現することが重要なのだと知ったこと
  • 【大学1年(女性)】1番を決められないくらい濃かった。強いて言うなら最終日。
  • 【大学1年(女性)】自分の成長が企業外の人からも認められたこと
  • 【大学1年(女性)】漁業関係者の方々の生き様
  • 【大学1年(女性)】被災地の現状、子どもたちの力強さ
  • 【大学1年(女性)】浜魂
  • 【大学1年(女性)】受け入れ先企業の地域の方々にとてもよくしていただいて、大学生というだけでできることだったり聞かせていただける話があったり、大学生という立場の強さに気づかされることが多かったこと
  • 【大学1年(女性)】たくさんの人との出会い
  • 【大学1年(女性)】リノベーションした部屋のお披露目会をした際に20人を超える地域の方に見に来ていただけたこと
  • 【大学1年(女性)】自分のイベントや、その他のインターン生のイベントから人との繋がりが沢山できたこと
  • 【大学1年(女性)】地域の人、関わる全ての人との信頼関係
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被災地企業・団体の経営課題に対し、経営者と力を合わせ、課題解決プロジェクトに挑戦するインターンシップです。充実のサポート体制で安心してインターンシップができます。