• 参加学生の声

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    2017年夏の復興・創生インターン

復興・創生インターンに参加した学生に聞いてみました

2017年夏の参加学生の声

問い1 復興・創生インターンに参加してどのような成長が得られましたか?

考えて行動、発言する大切さ

【大学3年(女性)】

課題に対する積極性

【大学3年(女性)】

自分の能力の限界。できないこともあるということを学んだ。

【大学3年(女性)】

個人作業をやるときも常にチームで動くことが自分のモチベーションになっていた。チーム力を知り、その中の1人としてどこで力を発揮したらよいのか考えられるようになったと感じる。

【大学2年(女性)】

ハッキリと自分の意思を相手に伝えるということ

【大学2年(女性)】

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  • 【大学4年(女性)】論理的思考。感情論の人間でしたが、誰かに刺さるアイディアを生み出すためには論理的な思考による裏付けが必要であることを学び、またその考え方を意識して行うようになりました。
  • 【大学4年(女性)】新商品開発の一連の流れを経験することが出来た。
  • 【大学4年(女性)】これまであまり関心を持っていなかったマーケティングの考え方、商品開発の流れについて学ぶことができ、自分自身の成長につながった。
  • 【大学3年(女性)】物事の進め方
  • 【大学3年(男性)】大人を納得させる話し方
  • 【大学3年(女性)】人に伝える力が身についた。
  • 【大学3年(女性)】状況に対応し考えて行動できた。
  • 【大学3年(女性)】情報発信力、意見を受け止めて調整する事。
  • 【大学3年(女性)】少し粘り強くなった。
  • 【大学3年(女性)】主体性、自分中心に考える力
  • 【大学3年(男性)】社会人として働くために必要なマナーや習慣を学ぶことができた。自分が考えた企画についても様々なアドバイスをもらい、最終的にまとまった企画には高い評価をもらうことができた。
  • 【大学3年(女性)】自分の弱さを知ることとでき、これからどの様に進んで行くのか、積極的に話をかける、他大学と企業との交流でコミュニケーションを作ることができた。
  • 【大学3年(女性)】自分がなにもできないことがわかった。実際にやってみて、認めることができた。
  • 【大学3年(女性)】行動力
  • 【大学3年(女性)】決められた期間でプロジェクトを進めていく力
  • 【大学3年(男性)】協調性
  • 【大学3年(女性)】学生とは別の、社会での責任について。地域で起きていることを、自分のコトとして捉え、関わること。
  • 【大学3年(男性)】何事も最後までやりとげるということ。目的忘れず目的に向かって進むことの重要性。
  • 【大学3年(女性)】営業の知識を知りそれを使えるようになった点
  • 【大学3年(男性)】コミュニケーション力
  • 【大学3年(男性)】コミュニケーション能力
  • 【大学3年(男性)】いわきに来なければ関わることのなかったであろう方々にさまざまなお話を伺い、視野が広がった。
  • 【大学3年(女性)】1ヶ月で自分なりに成果を形として残すということ。
  • 【大学2年(女性)】論理的思考力・最後までやり抜く力
  • 【大学2年(男性)】様々な事柄について考える力
  • 【大学2年(男性)】問題解決力、コミュニケーション力
  • 【大学2年(男性)】目標をたて、それに向けて有効な企画の考案力や、目標を見失わないために常に目標に立ち返る習慣、やり切る粘り強さなど
  • 【大学2年(女性)】物事を自分の頭で考えること
  • 【大学2年(男性)】商品開発の難しさを学ぶことができた。大学ではマーケティングなどを学んでいたが、机上の空論ではなくて、実際に行動してみるということも必要なのだなと感じた。
  • 【大学2年(女性)】社会問題(人手不足など)について意識が高まった。
  • 【大学2年(女性)】実行力がついた。
  • 【大学2年(男性)】自分か踏み出す力
  • 【大学2年(男性)】考えるより先に行動する大切さを学べた点。
  • 【大学2年(女性)】業務を通してコミュニケーション能力の向上や地域活性の奥の深さを理解することができた。
  • 【大学2年(女性)】企業や社会で行われていることを知り応用できたこと。
  • 【大学2年(男性)】チームワーク等
  • 【大学2年(男性)】チームで協力し合い、考え抜く力
  • 【大学2年(女性)】ただのアイディアだけでなく、実際の行う時の費用や誰がいつ何をするのかまで考えて本当に会社のためになるのか、現実性について考えることの大切さを学びました。
  • 【大学2年(女性)】コミュニケーション能力
  • 【大学1年(女性)】与えられた課題について考えたり大人の方に意見をいただいたり、パートナーと意見を出し合だたりする中で、コミュニーケーション力や柔軟に考えて多様な視野を持つことが少しずつできるようになったと感じます。
  • 【大学1年(女性)】積極的に挑戦しようとした点。
  • 【大学1年(女性)】積極的に行動する。
  • 【大学1年(女性)】今までは人に出来ないと言われたら諦めていたが自分達を信じて貫いた点。

問い2 被災地に対しどのような印象を持たれましたか?

前向きに元気に頑張ろうとしている。

【大学3年(女性)】

復興・復旧に向けて進んでいて、市街地は6年の間に震災があったのも気づかないくらいたくさんの建物が建ってました。人も温かくていいイメージでした。ただ、震災経験者の方の話を聞いていく中で思うこともあったので、非常にいいとはなりませんでした。

【大学3年(女性)】

被災地は暗い印象があったが、復興に向けてだったり地域の良さを伝えよう!という人たちが多く、とても明るい印象に変わった。

【大学3年(女性)】

関東では報道が最近されなくなってきて、現在の被災地の様子が全然わからなかったが、実際に行ってみて、つらい経験をした人に多く出会って、それぞれの思いをもって頑張って生きているということがわかった。

【大学2年(男性)】

復興し、活動的な町がある一方、まだシャッターで家に入れない町がある。

【大学1年(女性)】

皆さん優しくて強くて前を向いて頑張っていらっしゃる。

【大学1年(女性)】

みんなが家族みたいに接してくれる。

【大学1年(女性)】

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  • 【大学4年(女性)】被災前よりも良いまちを作ろうと、住民が一丸となって取り組んでいることが分かった。
  • 【大学4年(女性)】もともと悪いイメージを持っていませんでしたが、さらにそのイメージは向上しました。被災地に生きる人々の地域づくりに対する熱量や想いでキラキラ輝いていました。
  • 【大学4年(女性)】もともと悪いイメージを持っていませんでした。
  • 【大学3年(女性)】様々な活動が興っており、おもしろい。
  • 【大学3年(男性)】未来を見据えて頑張ろうと頑張っている人々に会うことができた。
  • 【大学3年(女性)】被災地だということをあまり実感することができなかった。
  • 【大学3年(男性)】被災を通じて釜石では外部の人間、地元の人間が協力して釜石をよくしようと取り組む姿を実際に見た。
  • 【大学3年(女性)】地域全体が、一つとして前に進もうとしていることが伝わった。
  • 【大学3年(男性)】多くの地元の人たちと話をして、土地に対する思いを聞けた。
    【大学3年(男性)】人がいい。
  • 【大学3年(女性)】今まで被災地に行ったことがなかったため、実際に見てみて、色々な方にお話を聞くことができて、前向きに街を良くしていこうと思っている方が多く、素敵だなあと感じた。
  • 【大学3年(男性)】元々郡山が地元なので特にイメージが変わるということはなかった。
  • 【大学3年(女性)】気仙沼に住む人たちのもつ気仙沼スピリットを体感できた感覚がした。存在感を感じられる場所が気仙沼にあるんだと体感した。東日本大震災後、気仙沼に住む人たちの間で、私のまだ理解していないことがあったと思う。
  • 【大学3年(女性)】活気がある。
  • 【大学3年(男性)】皆さんが前を向いていた。
  • 【大学3年(女性)】海岸から近くて人が少ないのかなと思ってたけど、結構賑わってた。
  • 【大学3年(女性)】きれいになっている部分と、そうでない部分の差が激しい。
  • 【大学3年(男性)】食べ物がおいしかった。
  • 【大学3年(女性)】思ったよりもまだ震災の色が残っていて、自分の住んでいる地域との温度差を感じた。良いとか悪いとかじゃないイメージができた。あやうさ。こわさ。これからどうなるんだろう?ってみんなが思っている感じがした。先がはっきりとは見えない感じがした。
  • 【大学2年(男性)】良い悪いということではないと思う。
  • 【大学2年(男性)】被災という負の状況に向き合い、その状況で地域の為に活動してる人が沢山いることに気づけた。
  • 【大学2年(女性)】特に変わらなかった。
  • 【大学2年(男性)】地域の人々が皆知り合いでコミュニティが密接で住んでみたいと思ってしまうほどだった。
  • 【大学2年(女性)】石巻の市街地は綺麗になっているが、沿岸部では進んでいない部分を多く目にした。
  • 【大学2年(女性)】震災を前向きに捉えようとしている姿勢を尊敬した。
  • 【大学2年(女性)】心の暖かさや繋がりの重要性を学べた。
  • 【大学2年(男性)】住んでいる人の人柄が良い人が多かった。
  • 【大学2年(男性)】自分の考えていた福島とはまた違った。復興の状況などもそうだかそこで暮らす人たちの人柄やいま取り組んでいる問題についても知ることができた。
  • 【大学2年(男性)】プロジェクトが忙しくツアー等に参加できなかった。
  • 【大学2年(女性)】原発ツアーや、放射線の知識などが身についた。
  • 【大学2年(女性)】元々ボランティア活動で被災地に足を運ぶ機会は多かったのですが、石巻の精力的に活動されている団体の方々にお会いしたことが刺激になった。また、被災地である石巻にパワフルさを感じることができた。
  • 【大学2年(女性)】景色も住む人も自分に合っていた。
  • 【大学2年(女性)】岩手出身であり、復興過程を見続けているからこそまだまだ被災地への外からのアプローチが足りないと感じる。
  • 【大学2年(女性)】みんなが元気だった、あたたかかった。
  • 【大学1年(女性)】人々が暖かく、コミュニティがキュッとしていて非常に過ごしやすい場所でした。
  • 【大学1年(女性)】街の人が前向き

問い3 1DAYや2DAYSのインターンシップと異なる魅力やあなたの成長に役立ったと思える要素は何でしたか?

実施期間がこれだけ長く、また宿泊形式であったことによって経営者、コーディネーター団体、参加者、地域の方々との交流がこれまで深まったのだと感じています。今回の条件があれば自然に交流の輪が広がっていくのかなと感じました。また、企業の課題を学生へのミッションとしてインターンを行うことによって企業側にも成長が見られやすいのではないかと思いますし、その分関心を持ってインターン生と関わろうとしてくれるのではないかと思います。

【大学4年(女性)】

一ヶ月じゃないと企業の実態とか運営とか、中々見られないと思う。日常的なものも含め、社員や経営者との距離も縮めることもでき、会社のことだけでなく将来のことなども話す事ができたこと。

【大学3年(女性)】

これまでのインターンと違い課題解決型だったので、期間的にはもう少し長くてもいいと思った。またシェアハウスなど仲間がずっと会える場所にいるということで力を合わせて課題を解決するなどのチームで活動することができるので、チームで動くことの重要性、技術が身に付く。そして被災地ということで0から1を作るように新しいものが生まれやすく、学生の思考も柔軟に活用できると考える。

【大学3年(男性)】

1ヶ月だからこその大きな成果があって、自信に繋がったし、その中で自分の弱みと向き合えることができた。また、悩みなどをコーディネート団体に相談することによって解決することができた。また、研修のおかげでただインターンをしただけではなく、その成果を何倍にもして持ち帰ることができました。他の人たちとの交流によって、自分の培ってきた能力を理解することができました。

【大学3年(女性)】

ともに仕事するだけでなく、ともにシェアハウスすることで人間関係を学ぶことができたこと。

【大学2年(男性)】

短期のインターンに比べて期間が長い分、構成をじっくり練ることができ、より良いものを作ることができ、また他の参加者とも切磋琢磨できたのでそこが違いだと感じました。

【大学1年(女性)】

1ヶ月ほど福島に染まっていたかも。

【大学1年(女性)】

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  • 【大学3年(女性)】長期間なので企業で働くことを体験できた。
  • 【大学3年(男性)】長い期間をかけて経営者だけでなくコーディネート団体とも話すことことで様々な視点からの意見をもらえたことが成長につながったと思う。
  • 【大学3年(女性)】短期間では知れない良さや苦労、問題を見つけて解決に近づく時間が必要だったと感じたこと。
  • 【大学3年(女性)】自分にとって、家から出るというのは本当に初めての大きな経験だった。あと、コーディネート団体との交流を通じて、普段の生活では気づかないことを教えてもらえたので成長に役立ったと思う。
  • 【大学3年(女性)】経営者と会話をしやすい環境だったため、起業のことを理解しやすかった。
  • 【大学3年(男性)】シェアハウスという特殊な環境で見知らぬ土地で暮らすこと自体が糧になると思う。
  • 【大学3年(女性)】シェアハウスだったことでめぐまれたメンバーともとても仲良くなれたし、企業の方もコーディネート団体の方も私の話に真剣に耳を傾けてくださり、本当に素敵な方ばかりだった。また仲良くなれたのも、3週間も滞在していたから。
  • 【大学3年(女性)】さわりだけのインターンでなく、ある程度の時間があると見えてくる部分が増え、関わるものも増える。
  • 【大学3年(男性)】このインターンでしか深い関わりができないから。
  • 【大学3年(男性)】このインターンだからこその交流だから。
  • 【大学3年(女性)】短いインターンでは得られない充実感や、職場のリアルを知れたこと。
  • 【大学3年(男性)】期間がまず長いこと。とくに内容が実践的で自ら行動しなければ何も進まない。また、様々な価値観を持った全国の学生と交流することで視野も広がった。
  • 【大学2年(女性)】普段体験できないような生活だった。
  • 【大学2年(男性)】他の職場のインターン生との交流もあり、お互いに刺激しあう環境が良かったと感じた。
  • 【大学2年(男性)】旅館の女将さんや従業員の方と話す機会を通じてどのような課題があるのか、それに対応するために自分たちはどのようなことに取り組むべきかを考えてることができたし、また新しい課題を発見することや、与えらた時間の中で自分たちはどこまでできるのかを考えながら作業することができた。結果としてはやり残したこともあるが、できたこともある。また他の地域の学生とも交流することによって、自分はこのままではいけない、もっと何かにチャレンジすべきだと考えることができた。
  • 【大学2年(女性)】長い期間いられたからこそ、たくさんの方に出会えたし、その方々と深い交流をし、本音をきくことができたこと。
  • 【大学2年(女性)】中長期だからこそ、短期ではわからない地域の魅力や繋がりを感じる。今回はそれが商品開発でのコアの決め手となった。
  • 【大学2年(女性)】色んな環境の中で育った人と触れ合うことは、とても自分の中でいい刺激になった。
  • 【大学2年(女性)】実施期間が長く、企業の規模が巨大すぎない事で自分が企業の企画に大きく貢献でき、その影響力を実感しつつインターンができる事。
  • 【大学2年(女性)】実際に石巻に一ヶ月間滞在したことで、魅力がより一層伝わったと思う。他の参加者との共同生活も楽しかったこと。
  • 【大学2年(男性)】実際に住んでみて、その地域の問題や課題が自分事になることで見えてくる視点があると思う。
  • 【大学2年(男性)】実家とは離れた場所での活動だったので、簡単には帰れず、「やるしかない」という思いが生まれた。また、中小企業なので、社長との距離が近く経営者側の辛さ等も分かった。最後に地方の地域で、地域の力を借りられたので、それはいい学びになったと思う。
  • 【大学2年(女性)】経営者と実際に話すことは日頃ないため
  • 【大学2年(男性)】シェアハウスでの生活は自分にとってすごく刺激になった。
  • 【大学2年(女性)】これまで自分の経験では出会うことのなかった人たちと深く関わることができたこと。
  • 【大学1年(女性)】長期でないと体験できないことがあると思う。
  • 【大学1年(女性)】休日にその地域の観光をすることで、地域を理解することに繋がったし、地元の方と交流できた。同じインターン生が尊敬できる素敵な人だった。釜石がオープンシティーだった。
  • 【大学1年(女性)】シェアハウスでの生活での学びが多かったこと。

問い4 今回のインターンを通して、最も印象に残ったことは何ですか?

成果発表後に達成感と悔しさの両方が混じった涙を流したことです。

【大学4年(女性)】

最終報告会に50人もの方々が集まっていただいたことです。このインターンに対して地域の方々がこんなにも関心を持ってもらっているんだと驚きました。また私たち大学生の報告が大人の方々を感動させるような心打つものになったことが印象的です。

【大学4年(女性)】

地域の方々と沢山交流ができた。困った時に助けてくださる周りの方々に恵まれて終始充実したインターンだった。

【大学3年(女性)】

想像していた以上に、地元の方との関わりがもてた。インターン終了時に、目に見えた成果があること。

【大学3年(女性)】

最後までミッションのゴールがみえずとても悔しい思いをしたこと。けど社員や経営者から、いつもだと考えることや接する事がないような事を沢山経験させていだいたこと。

【大学3年(女性)】

企業側から出されていた成果を十分に達成できたことと、地元の様々な方々と交流することができたこと。

【大学3年(女性)】

メンバーそれぞれが困難を乗り越えようとしている姿

【大学3年(女性)】

コーディネート団体、企業の方々にいろいろな話を聞けたこと

【大学2年(女性)】

今回わたしは岩手県出身で釜石市とも繋がりがありましたが、他県出身で業務内容で決めて釜石になった、という学生が、期間終了後も岩手を好きになり繋がりを持ち続けている様子がとても素敵だと思った。インターンシップに関してとても未来に可能性を感じた。

【大学2年(女性)】

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  • 【大学4年(女性)】南三陸の美しさ。きれいな自然とまちづくりに尽力する方々の美しさ。
  • 【大学3年(女性)】大学で学んだことがものすごく活かされたということ。
  • 【大学3年(男性)】石巻のことを好きになったこと。
  • 【大学3年(男性)】住民の方へのヒアリング
  • 【大学3年(女性)】煮詰まっていたときに、社員さんにインターン生2人で気仙沼までご飯に連れて行ってもらったこと。普段、親以外の大人とご飯に行く機会がないのですごく嬉しかったし、その日はインターン生同士がぶつかってバチバチしてたけど、気仙沼の夜の景色を見て、「きれいだね〜〜」って言い合ってた。インターン生2人だと、噛み合わなくてケンカばっかりだったけど、社員さんたちの包容力で、ケンカせずに仲良くできたときもあったので、ありがたかった。空気をガラッと変えてくれる力を持った社員さんだった。会ったことのない感じの人で、本当に面白かった。私もそうなりたい、と思う人だった。ので、その人とのことがすごく印象に残っている。
  • 【大学3年(男性)】最終報告前日。なぜなら、この日にこれまでやって来たことを振り出しに戻したり、新たな課題を見つけることができから。またこのおかげで私も成長できたと考えているから。
  • 【大学3年(女性)】最終準備と発表。今まで課題を見つけて取り組んだことを大勢の人には伝えること、1人で取り組む事で自分が何が足りなかったのか、パートナーの大切さ伝えることなどを自己理解ができた。
  • 【大学3年(男性)】最後の成果報告会で自分の考えた企画に受入先企業とコーディネート団体から高い評価をもらうことができ、これからも一緒にやっていこうといってもらえた。
  • 【大学3年(女性)】最後の成果報告会で意見交換ができたこと。
  • 【大学3年(男性)】継続的なアクションを起こすプランを立案することの難しさがよくわかりました。一方で、それができずに「外部からの風を吹き込む」だけでも地域の方々には聴いてもらえるし、歓迎していただくことができたことが嬉しかったです。
  • 【大学3年(女性)】課題解決の方法を知れたこと。
  • 【大学3年(女性)】何事もすぐに上手くいかないし、目に見えて成果に直結するわけではないが、思いもよらないところが繋がったり、貴重な経験ができたりするということ。
  • 【大学3年(女性)】何を大事に、地域で仕事をいているか、伝わったところ。
  • 【大学3年(男性)】一番最後の飲み会のお別れのときに笑顔で専務と握手したこと。
  • 【大学3年(女性)】ミッションを成功出来て良かった。
  • 【大学3年(女性)】このインターンは地元に帰ってからも続きを自分で作れるということが分かったこと。そしてそれは自分への挑戦の続きでもあるということ。ひらめきは深く考えるというより一瞬のものなので、やっぱり私にはクリエイティブな仕事は向いていないと思ったこと。
  • 【大学3年(男性)】インターン生のみで営業に行ったこと。
  • 【大学3年(女性)】いろんな経験ができた。
  • 【大学3年(女性)】「能力があっても、うまくいかないことがある」という言葉。いつでも満足感や達成感は得られない、それが仕事なのだということ。
  • 【大学2年(男性)】様々な地域の人々と関わり、お話しできたこと。
  • 【大学2年(男性)】有力な観光資源のない地域での観光地化について
  • 【大学2年(男性)】地元に住む方がみんな自分たちの地域のことを考えて生活していることに驚いた。
  • 【大学2年(女性)】地域活性も小さな1歩から始まるということ。
  • 【大学2年(男性)】地域の人たちとの関わり
  • 【大学2年(女性)】石巻とそこで働くひとたち
  • 【大学2年(女性)】成果報告会を目前にしてプランが白紙に戻ってしまったこと。
  • 【大学2年(男性)】人とのつながりの大切さ。
  • 【大学2年(男性)】仕事の忙しさ
  • 【大学2年(女性)】原発ツアー
  • 【大学2年(女性)】景色も住む人も温かだったこと、企業でのツアーを作る上で様々な知識を得られたこと。
  • 【大学2年(女性)】企業の経営するキャンプ場での焚き火と、成果発表会
  • 【大学2年(男性)】企業での成果発表の際、自分たちの取り組みについて評価していただいたこと。色々お褒めの言葉もいただいて非常に1ヶ月を通じて活動して良かったと感じている。
  • 【大学2年(女性)】釜石の前向きな姿勢。
  • 【大学2年(女性)】ヒアリング
  • 【大学2年(男性)】イベント企画、運営をインターン生2人でやりきったこと。
  • 【大学2年(女性)】4週間ずっとインターン内容について考えていたこと。
  • 【大学1年(女性)】地元の漁師さんとの交流
  • 【大学1年(女性)】他の人がやらないような経験ができたとおもう。旅行ではなく勉強だ、と言われた時、もう1人の学生が頑張っていた時、自分も出来ることを探した。インターンシップに行こうと決めた時から、前進してたかもしれない。その場に染まり、一生懸命になれた経験だと思う。
  • 【大学1年(女性)】周囲からの批判を受けてどうしたら納得させれるか相方と必死になって考えたこと。
  • 【大学1年(女性)】1つのことに1ヶ月向き合うという経験が初めてだったので、辛いことも時にはありましたが自分の糧にできることを沢山吸収するための時間と経験にになりました。
  • 【大学1年(女性)】人との出会い!
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被災地企業・団体の経営課題に対し、経営者と力を合わせ、課題解決プロジェクトに挑戦するインターンシップです。充実のサポート体制で安心してインターンシップができます。